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作成日:2020/03/16

更新日:2020/04/22

【爆笑】大学生のオナニーあるある!頻度や経験率はどれくらい?

Arimaru
Arimaru

「大学生ってどのくらいオナニーしてるんだろう?」と気になる人は多いです。しかし、友達にオナニーについて聞くのってなんだか恥ずかしいですし、いまいち他の人のオナニー事情ってわかりませんよね。そこで今回では、大学生のオナニー経験者の割合や頻度を現役男子大学生の筆者が紹介します!

【体験談】大学生のオナニー事情はこれだ!

顔を隠す男性

男子大学生の筆者の周りでは、週に2回から3回くらいオナニーをする男が一番多いです。

  • 毎日オナニーするには時間がない
  • 週に1回だと性欲が抑えきれない
  • オナ禁をするとストレスが貯まる

というのが本音のようです。

 

ちなみに、筆者は彼女がいるので週に1回くらいしかしませんが、前は毎日のようにオナニーしていたこともあります(笑)

周りの意見や筆者の経験から考えても、「大学生活が充実している人ほどオナニーする回数が少ない」のは間違いありませんね。

 

また、実家暮らしよりも一人暮らしの方がオナニーする頻度は多いです。

親の監視の目が光っていないので、ついついオナニーしてしまいがちなのです……(笑)

大学生って週に何回オナニーするの?

ガッツポーズする男性

Twitterや知恵袋を見ると、「週に1回から2回オナニーする」という意見が多かったです。

大学生はサークルやバイト、飲み会で忙しいので、意外と回数は少ないようです!

 

 

ちなみに、大学生の筆者も週に1回が一番多いです。

 

 

他には、「週に3回から4回オナニーしてる」という意見もちらほら。

文系大学生や単位をほぼ取り終わっている人は、ペースが多くなる傾向にあるようです!

 

 

大学生活があまり上手くいっていない人は、毎日のようにオナニーする人が多いです。

実際、筆者も大学に入学してすぐの友達がいなかった時期は、毎日オナニーしていました。

地元の友達とは離れ離れになって遊べないし、大学では友達が作れていなかったため、家に帰ったらYouTubeを見るかオナニーするくらいしかやることがなかったんですよね。

 

このように、オナニーする頻度は大学生活の充実度によって変わっています。

あなたは今、週に何回オナニーしていますか?

大学生でオナニーしたことのある人の割合

悩んでいる女性

ここからは、男女別にオナニーをしたことのある人の割合をご紹介します。

結論からいうと、男性はほぼ100パーセントで、女性は50パーセントほどでした。

割合①:男子大学生

龍谷大学が2,484名の大学生に「自慰(オナニー)の経験があるか」調査したところ、男子大学生のオナニー経験率は次のような結果になりました。

  • ある:94.6%
  • ない:4.1%
  • 言葉の意味がわからない:1.4%

出典:大学生の性意識調査

 

94.6パーセントということは、20人中1人だけがオナニー未経験。

つまり、クラスに1人はオナニーしたことのない人がいるというわけです。

筆者はオナニー未経験の男性を見たことがないため、ちょっと意外なデータに感じました。

割合②:女子大学生

同じく、龍谷大学が2,484名の大学生に「自慰(オナニー)の経験があるか」調査したところ、女子大学生のオナニー経験率は次の結果になりました。

  • ある:54.4%
  • ない:40.7%
  • 言葉の意味がわからない:4.9%

出典:大学生の性意識調査

 

女性の約半分がオナニー未経験というのは、想像以上に少ないと感じました。

男性の筆者からすると、信じられません……(笑)

 

ただ、女性は性の話題をオープンにすることを恥ずかしがる人が多いです。

そのため、実際には6割から7割ほどがオナニー経験者ではないかと考えています!

大学生のオナニーあるある

マッチョな男性

ここからは、大学生のオナニーあるあるを紹介します!

あるあるすぎて「それな!」の連発です(笑)

あるある①:親がいない間にコソっと抜く

 

実家暮らしだと、好きなタイミングで抜けないので、

  • 親が風呂に入っているとき
  • 仕事で外出しているとき

などを見計らってこっそり抜きます。

 

「一人暮らしならいつでもできるのに……」と親元を離れた友達を羨むのもあるあるですね。

あと、トイレでオナニーしていると「まだ入ってるの?」とノックされて、あわててアソコをしまうのも共感できます(笑)

あるある②:部屋がイカ臭いと友達に指摘される

 

使用済みティッシュは自分が思っているよりも臭いため、処理しておかないと絶対にバレます。

実際、筆者もごみ袋を捨て忘れてしまったときは、速攻で友達にバレました……。

それから一週間くらいあだ名が「オナティッシュ」になったことは、一生忘れません(ぴえん)

あるある③:一人暮らしを始めてオナニーする頻度が爆上がり

 

もう親の目を盗んで抜いたりトイレに隠れてオナらなくて良いと思ったら、急にオナニーの回数が増えます。

受験からの開放感もあって、2時間くらいかけて全裸オナニーをしたりするんですよね。

ちなみに、長期休みで実家に帰ると好きなタイミングでオナニーできないので、フラストレーションがたまりがちです(笑)

あるある④:女子のオナニーしてるとこが見たくなる

 

大学に入ってオナニーの頻度が上がると、今度は女子のオナニーが見たくなります。

筆者みたいな非モテは女性とセックスするなんてハードルが高すぎるため、「せめてオナニーだけでも見たい!」と考えるようになります。

 

エロマンガの見すぎかもしれませんが、女子大生とオナニーの見せ合いをしているうちにセックスに誘われて……。

みたいな展開って憧れませんか?

あるある⑤:親にオナニーしているところを見られる

 

親にオナニーを見られることほど、恥ずかしいものはありません……。

筆者は間違って教授を「お母さん」と呼んだり、友達の写真をアイドルと合成させているのを見られたことがありますが、それより恥ずかしかったですね。

「なにしてるの……」という冷たい声を思い出すだけで、死にたくなります(笑)

あるある⑥:恥ずかしがって「オナニーしたことない」と言うやつがいる

 

「オナニーしたことない大学生なんていないから!」「かっこつけずに毎日同人誌を見ながらシコシコしてるって言えよ!」と友達に言ったら「俺はお前らみたいな猿とはちげーから!」とガチギレされたことがあります。

大学生にもなって、オナニーを恥ずかしがらなくて良くない??

お前は思春期の中学生か!

あるある⑦:セックスするようになってからオナニーしなくなる

 

筆者も彼女ができてからは、ほとんどオナニーしなくなりました。

性欲が溜まったら彼女とセックスすれば良いし、オナニーよりセックスの方が楽しいですからね。

あと、オナニーしてから「はぁ。俺なにやってんだろ……」ってなる時間が嫌いすぎて……(笑)

あるある⑧:オモチャを使い始める

 

高校生の頃は「え、お前テンガとか使ってんの?www」とか言ってた人も、続々と大人のおもちゃデビューをしていきます。

そして、「次元が違った。オナホは神」と言うようになるんですよね(全部ワイの話)。

 

ステマじゃないですが、オナホはまじで快感が半端ないです。

中のヒダヒダが鬼頭に絡みついて離さないので、手でするオナニーとはレベルが違います。

筆者は最速4秒で発射しました(笑)

大学生がオナニーをするデメリット

NGを出す男性

オナニーは最高の暇つぶしですが、実はデメリットもかなり多いです。

実際、筆者はオナニーのし過ぎでセックスでイケなくなったり、非モテが加速しました。

デメリット①:翌日体がダルくなる

オナニーをすると、100メートルを全力ダッシュしたのと同じくらい体力を使います。

そのため、あまり運動をしていない人や疲れがたまっている人は、翌日に体がダルくなってしまうのです。

筆者もオナニーした次の日は目覚めが悪かったり、授業中にずっと寝ていたりしてしまいます。

デメリット②:テストステロン値が下がってモテなくなる

オナニーをすると、テストステロンというモテにつながるフェロモンの分泌量が減ります。

いつも疲れて暗い顔になるし、一日中無気力だし、筋肉もつきにくくなってしまうのです。

女性が求める男性像とは、まるで正反対になります。

デメリット③:皮脂が多くなってニキビができる

オナニーをすると男性ホルモンが過剰に生み出され、皮脂の分泌が増えます。

その結果、毛穴に汚れが詰まってしまいニキビができやすくなるのです。

また、オナニーのし過ぎで疲れがたまったり夜更かししたりするのも、ニキビの原因になります。

デメリット④:皮がブヨブヨになってしまう

皮オナと呼ばれるアソコの皮を上下させるオナニーをしていませんか?

皮オナをすると皮が伸びてブヨブヨになるため、仮性包茎になってしまいます。

セックスするときに女の子からダサいと思われてしまうため、絶対に皮オナをしないようにしましょう!

デメリット⑤:やり方を間違えるとセックスでイケなくなる

筆者は右手にかなりの力を入れてオナニーしていたので、弱い力ではイケなくなっていました。

そのため、女性の膣圧では刺激が足りず、「え、これ入ってるの?」くらいの気持ち良さしか感じられなくなっていたのです。

 

こうなるとセックスしても気持ち良くないし、女性も「私のせいでイケないのかな?」と不安になるため、何も良いことがないんですよね。

デメリット⑥:寝不足になる

夜中にムラムラしてオナニーし始めると、ついつい夜更かししてしまいます。

そして、寝不足のまま学校に行って、授業中に爆睡してしまうんですよね。

オナニーし過ぎて授業をまともに受けないのは罪悪感がありますし、性欲よりも睡眠を優先させたいところです。

大学生がオナニーをするメリット

女性を抱く男性

オナニーをするメリットは、正直ほとんどありません。

オナニーし過ぎには注意してくださいね!

メリット①:性機能が衰えない

オナ禁をし過ぎると、イクまでの時間が早くなったり勃ちが悪くなったりします。

逆に、定期的にオナニーすることで、いざセックスをするときに息子がしっかり働いてくれるわけです。

性機能を衰えさせないためにも、週に1回はオナニーしておいた方が良いですよ。

メリット②:暇つぶしになる

履修科目が少ない大学生は特に、家に帰ってから時間がたくさんありますよね。

ゆっくりオナニーすれば、1回で1時間ほど使うため良い暇つぶしになります。

ソシャゲやYouTubeに飽きたら、ゆっくり時間をかけてオナニーするのもありです。

大学生のうちにやめておきたいオナニーの方法

レッドカード

これから紹介する4つのオナニーは本当に危険です。

セックスでイケなくなったりチンコが曲がってしまったりするので、今すぐにやめましょう!

方法①:足ピンオナニー

足ピンオナニーは気持ち良さがアップするので、ついついやってしまいがちです。

しかし、足ピンオナニーに慣れると足を伸ばした状態でしかイケなくなります。

セックスでは足を伸ばす体位がほとんどないため、いつまでたってもイケなくなってしまうのです……。

方法②:床オナニー

床オナニーは、手でオナニーするよりも強い刺激を与えてしまいます。

強すぎる刺激に慣れると、女性の膣はおろか自分の手ですらイキにくくなるのです……。

 

また、床オナニーでは、アソコが左右のどちらかに曲がった状態になります。

1度や2度なら良いですが、床オナニーをし続けると常にチンコが曲がったままになってしまうこともあるのです……。

方法③:寸止めオナニー

寸止めオナニーには、

  • 逆行性射精がおこり膀胱炎になる
  • 精巣炎や前立腺炎になる
  • 勃起力が低くなる

といったデメリットがあります。

セックスするときにも困るだけでなく、病気になるリスクもあるのです。

方法④:力を入れすぎたオナニー

手に力を入れてオナニーすると、強い刺激でしかイケなくなり、女性の膣圧を感じられなくなります。

膣にアソコを入れても気持ち良くないし、何分腰を振ってもイケなくなるのです。

筆者も手に力を入れてオナニーしていたせいで、半年近く射精障害になってしまいました。

大学生のうちに身に着けたい正しいオナニーの方法

ポイントを伝える女性

今まで正しいオナニーができていなかった大学生は、この機会にやり方を見直しましょう!

方法①:力は入れすぎない

手に力を入れたり床オナをしたりすると、セックスでイケなくなります。

射精障害になるとセックスが楽しくなりますし、女性も不安になってしまうためデメリットしかないのです!

オナニーするときは、手に力が入っていないか確認してくださいね。

方法②:極力エロサイトを見ない

エロ動画は、実際のセックスよりも過激なプレイが多いです。

もしエロ動画の視覚的・聴覚的な刺激に慣れてしまうと、リアルの女性で満足できなくなってしまう可能性があります……。

勃起するまでエロ動画を見て、勃起した後は想像でオナニーすると良いですよ!

方法③:短時間でイカない

短時間でイク癖がつくと、セックスでもすぐにイッてしまいます。

早漏だと女性も自分も満足できなくなるため、せめて10分以上はオナニーを続けたいところです。

刺激の強さやこする速度を調節しましょう!

方法④:オナニー頻度は少なめにする

毎日のようにオナニーをすると、いつも疲れがたまりますし、テストステロン値も下がってしまいます。

モテる男から遠ざかってしまうので、週に1回程度のオナニーを心がけましょう!

まとめ

大学生は時間が有り余っているため、暇さえあればオナニーをしてしまいがちです。

しかし、オナニーはメリットよりもデメリットの方が大きいため、あまりおすすめはしません。

オナニーをするよりも、自分磨きに力を入れてセックスできるように頑張りましょう!

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ライタープロフィール

Arimaru

Arimaru

20歳男性のArimaruです。19歳からタップル誕生とペアーズを使い始め、彼女をつくりました。そのときの体験談や自身の経験を生かして、あなたの恋活をサポートします。いっしょに楽しく頑張りましょう♪

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