作成日:2020/04/05

【解明】大学生なのに出会いがない?おすすめの出会い方を調査してみた

山下
山下

「出会いがない」という学生におすすめなのが「マッチングアプリ」です。マッチングアプリを使えば、同じ学生や社会人の方と簡単に出会えます。しかし、マッチングアプリにはさまざまな種類があります。マッチングアプリ選びを間違ってしまうと、なかなか出会えません。そこで、この記事では、学生が多いマッチングアプリをランキング形式で5つ紹介します♪

学生は出会いがない?

出会いのない学生

マイナビ学生の調査によると、なんと大学生の65%にも恋人がいないことがわかっています。

つまり、65%が「出会いがない」「恋人がいない」と考えているのです。

Twitterを見てみても、「出会いがない」「恋人がいない」という学生は多いです。

出会いがないという意見

「学生だけど出会いがない」という方は多かったです。

男子校・女子校だったり、バイトやサークルで周りに異性がいなかったりするのが原因のようです。

つまり、大学生になったからといってかならずしも出会いがあるわけではないのです。

出会いはあるが恋人がいないという意見

周りに異性が多くても、「恋人ができない」という方もいました。

お金がなくてデートできなかったり、恋愛対象として見られなかったりするようです。

ただ、「周りに異性がいない」という方よりも恋人を作れる可能性は高いはず!

出会いがない学生の特徴

彼女ができない男性

Twitterを見ていると、「出会いがない」という学生には共通した特徴がありました。

これらに当てはまっている限り、恋人を作るのは困難でしょう。

逆に言えば、これらの特徴に当てはまらないよう行動するのが、恋人を作るための第一歩です!

出会いがない学生①:「出会える場所」に出向いていない

出会いがない学生は、出会える場所に出向いていないことが多いです。

出会いがないのであれば、積極的に行動することが大事です。

 

ただし、積極的に行動してもそこに異性がいなければ意味がありません。

勇気を出して異性と出会える場所に飛び込んでいってください。

出会いがない学生②:バイトやサークルをしていない

バイトやサークルをしていない学生は出会いが少ないです。

なぜなら、出会える可能性が「学校」だけにとどまってしまうからです。

 

バイトやサークルなど活動場所を広げることによって、たくさんの方と交流することができます。

バイトやサークルに異性がいなくても、同性の知り合いを作って異性を紹介してもらうこともありますよ♡

出会いがない学生③:理系学部などに在籍しており女性が少ない

理系学部は女性の割合が非常に少ないです。

そのため、理系学部の男性は彼女を作れる可能性が文系に比べて低いです。

異性が少ない学部に在籍しているのであれば、なおさらバイトやサークルを始めましょう!

出会いがない学生④:所属しているサークルや部活に異性がいない

サークルや部活、バイトなどをはじめてもそこに異性がいない可能性もあります。

たとえば、男性であれば野球、サッカーなどはマネージャー以外に女性がいません。

女性であればダンス、チアなどはほとんど男性との接点がないです。

 

サークルや部活で恋人を作りたいなら、イベントサークルやテニス、軽音楽部などがおすすめです!

バイトは飲食系などがおすすめです。

出会いがない学生⑤:同性ばかりと遊んでいる

周りに恋人がいなければそれが当たり前になり、自分も「恋人を作らなくていいかな」と思ってしまいます。

恋人がいない同性ばかりと遊ぶのではなく、異性の友達を増やすべきです。

異性の友達を増やすことでおしゃれに気を使ったりコミュニケーション能力が磨かれたりするので、モテやすくなります。

出会いはあるが恋人がいない学生の特徴

モテない学生

「出会いはあるが恋人がいない」という方にも特徴があります。

周りに異性が多かったり、周りは恋人を作っているのに自分だけいなかったりする場合、これらの特徴に当てはまっている可能性があります。

恋人がいない学生①:異性にとって魅力がない

周りに異性が多いからこそ、自分に魅力がなければ恋人はできません。

異性が多いということは、それだけライバルが多いということです。

異性にとって魅力的な人間を目指してみてください。

恋人がいない学生②:異性として見られていない

異性と仲を深めすぎて、「今さら恋人として見れない」と思われている可能性があります。

特に、女性は会った瞬間に男性を「恋人として見れるかどうか」に振り分けます。

「恋人として見れない」というグループに振り分けられてしまうと、恋人になろうとがんばっても難しいのです。

恋人がいない学生③:釣り合わない相手ばかり狙っている

出会いがあるからこそ、選り好みしすぎているパターンです。

周りに異性が多くても、自分に合った相手を狙わなければいつまで経っても恋人ができません。

同じ相手に何度もアタックするのではなく、何人か候補を作り、その中から両思いになれそうな異性にアプローチするのが恋人作りのコツです。

恋人がいない学生④:部活やサークルなどが忙しく恋愛に発展しない

学生によっては、「部活やサークル活動が忙しい」という方もいます。

部活やサークルに本気で打ち込んでいる場合、恋愛している暇はありません。

それでも「恋人が欲しい」と考えるなら、部活やサークル活動をセーブすることをおすすめします。

学生におすすめの出会い方

学生の彼女

「出会いがない」「恋人がいない」という方は、出会い方を知らない場合が多いです。

つまり、出会い方さえ覚えておけば、誰にでも恋人を作れるチャンスはあるのです。

ここでは、学生におすすめの出会い方を13種類紹介します!

出会い方①:部活・サークルをはじめる

まず、部活やサークルをはじめましょう。

ここで大事なのは、異性と出会いがある部活・サークルにするということ。

 

異性と出会いがある部活・サークルとして人気なのが、さきほどお伝えしたイベントサークル、テニス、軽音などです。

ただし、中には出会い目的ではなく本気でやっている部活・サークルもあるので、体験入部などをしてみて雰囲気を感じ取るのが大事です。

出会い方②:バイトをはじめる

異性と出会えるバイトは、居酒屋やカフェなど飲食系がおすすめです。

バイト同士で仲を深めることもできますし、常連さんと顔見知りになる可能性もありますよ。

バイトを入れすぎたあまり、学業がおろそかになるのだけは避けてくださいね!

出会い方③:インターンに挑戦する

インターンに挑戦すると、同じインターン生や会社に勤めている異性と出会えるチャンスがあります。

就職したい会社・分野のインターンだと、自分のためにもなって一石二鳥ですよね。

 

ただし、インターンで「いいな」と思った人を見つけた場合、あからさまにデレデレしないよう気をつけてください。

デレデレしていると、企業の方に迷惑をかけてしまう恐れがあるからです。

出会い方④:SNS

学生におすすめなのがインスタグラムです。

学生という立場を利用していろんなところに出かけ、華やかな写真でインスタグラムを更新すると、たくさんの方と出会えるチャンスがあります。

 

もっとも、インスタグラムは出会い目的のSNSではありません。

そのため、いきなりデートに誘ったりLINE交換を求めたりするとブロックされてしまいかねません。

出会い方⑤:婚活パーティー

学生でも婚活パーティーに参加する方は多いです。

中には、「学生限定」の婚活パーティーもあります。

婚活パーティーは異性と2人で話ができるため、「話をした上で出会いたい」と考える方におすすめです。

ただし、男性は他の参加者から「遊びで来ているのかな」と思われてしまいかねないので注意してくださいね!

出会い方⑥:街コン・趣味コン

街コンや趣味コンを利用すると、たくさんの異性と出会えます。

街コンや趣味コンにも、学生限定の街コンがありますよ。

趣味コンとは、同じ趣味の方と出会える街コンです。

「恋人には同じ趣味を持っていて欲しい!」と考える方は趣味コンがおすすめです。

出会い方⑦:合コン

少人数で出会いたいなら、合コンという方法もあります。

お酒が入るため、関係の進展が早いことが合コンのメリットです。

しかし、友達や知り合いと気になる異性がかぶってしまう恐れもあるので気をつけてくださいね!

出会い方⑧:友達の紹介

友達から異性を紹介してもらって恋人を作ることもできます。

好みを把握してくれている友達なら、確実に素敵な人と出会うことができるでしょう。

ただ、「紹介して」と頼んでも、かならずしも紹介してくれるとは限らないことがデメリットです。

出会い方⑨:同窓会

同窓会は恋人を作る絶好のチャンス!

中学・高校のときはなんとも思っていなくても、ひさしぶりに会って垢抜けた異性を目にするとキュンとしてしまう可能性もあります。

同窓会に出席する際は、勝負服を着ていきましょう!

出会い方⑩:クラブ

体を動かしたりお酒が好きだったりする方は、クラブで出会いを求めるのもアリ。

開放的になっているため、会ってその日に友達以上の関係になれる場合もあります。

女性は、はじめて行く場合は友達に付いてきてもらった方が安全ですよ!

出会い方⑪:ナンパ

見た目やトーク術に自信がある方は、ナンパで出会うという方法もあります。

ナンパのメリットは、自分好みの女性を選べるというところ。

ただし、しつこすぎると不審者として通報されてしまいかねないので注意してください。

出会い方⑫:出会い系サイト

18歳以上になれば出会い系サイトを使うこともできます。

出会い系サイトを使えば、恋人作りはもちろんのこと友達探しや大人の出会いも楽しめます。

 

注意しなければならないのが業者です。

「セフレ募集」など性的な書き込みをして、男性を誘惑しようとする業者も多いので気をつけてください!

出会い方⑬:【おすすめ】マッチングアプリ

もっともおすすめなのがマッチングアプリです。

マッチングアプリは目的が恋人作りに限定されているため、業者が非常に少ないです。

 

さらに、女性は無料で、男性も月数千円程度。

飲み会や合コンに行くするより安いですし、サークルや部活で忙しくても理想の相手を探せますよ。

学生にマッチングアプリがおすすめな理由

マッチングアプリを使う女子大生

学生が恋人を作りたいなら、マッチングアプリがおすすめです。

ここでは、その理由を6つ紹介しましょう!

理由①:忙しくても恋人を見つけられるから

マッチングアプリはいつでもどこでも恋人を見つけられます。

婚活パーティーや同窓会は、いちいち会場まで行かなければ異性と出会えません。

しかし、マッチングアプリを使えば、移動中や休憩中などで理想の相手を探せるのです。

理由②:「恋人を欲しがっている異性」を簡単に見つけられるから

ナンパしたりバイトやサークルで出会ったりしても、相手がフリーだとは限りません。

一方で、マッチングアプリに登録している異性は、ほぼ全員独身でフリーです。

ただ、中にはフリーだと偽って登録している方もいるので注意してくださいね。

理由③:知り合いにバレずに恋人を探せるから

バイトやサークルで恋活をすると、知り合いにバレてしまいますよね。

中には、「こっそり彼氏・彼女を作りたい」と考える方もいるでしょう。

マッチングアプリを使えば、知り合いや友達にバレることなく恋人を作れますよ。

理由④:普段関わることのない社会人の恋人を作れるから

マッチングアプリには、さまざまな年代の異性がいます。

学生生活では社会人の恋人を作るのは困難ですが、マッチングアプリでは比較的簡単です。

人生経験豊富な社会人の恋人を作りたいなら、マッチングアプリがおすすめです。

理由⑤:料金が安いから

マッチングアプリの多くは女性無料です。

男性は有料ですが、月4,000円ほどと安めです。

何度も合コンに行くと月数万円かかってしまいますが、マッチングアプリだと4,000円ほどで恋人を作れます!

理由⑥:安全性が高いから

マッチングアプリは安全性が高いです。

年齢確認が徹底されており、通報・ブロック機能もあることから安心して使えます。

知り合いや悪質なユーザーを見つけた場合、ブロックしておきましょう。

学生におすすめなマッチングアプリ

マッチングアプリにはたくさんの種類があります。

マッチングアプリで学生と出会いたい場合、学生の登録が多いものを選びましょう!

 

ホンカツでは、主要なマッチングアプリを15種類調査。

その中で、「学生」の人数をしっかりと把握できるアプリを5つ特定しました。

これから紹介するマッチングアプリでは、学生が何人利用しているかを確実に把握することができます。

そのため、学生のみなさんが「出会えない」という事態を避けやすいのです♪

第1位:Pairs(ペアーズ)

Pairs(ペアーズ)の学生数は次のとおりです。

Pairs(ペアーズ)は会員数No.1のマッチングアプリ。

学生の数も、他のマッチングアプリに比べて非常に多いです。

 

Pairs(ペアーズ)は「コミュニティ」で同じ趣味・好みの相手を探せます。

「恋人には同じ趣味・好みを持っていてほしい」と考える場合、コミュニティから異性を探しましょう!

第2位:with(ウィズ)

with(ウィズ)

with(ウィズ)の学生数は次のとおりです。

with(ウィズ)は、Pairs(ペアーズ)よりも学生の割合が多いです。

婚活よりも恋活メインのマッチングアプリであるため、平均年齢が若いのです。

 

with(ウィズ)は「相性が良い異性を探したい」という方におすすめ。

メンタリストのDaiGoが監修しているため、心理学的・統計学的に相性の良い相手と出会えます。

第3位:ブライダルネット

ブライダルネット

ブライダルネットの学生数は次のとおりです。

Pairs(ペアーズ)やwith(ウィズ)に比べて、学生はほとんど登録していません。

その理由は、ブライダルネットが婚活に力を入れているマッチングアプリだからです。

 

ブライダルネットは会員一人ひとりに「婚シェル」という専任のコンシェルジュがついてくれます。

婚活のアドバイスやサポートをしてくれるため、確実に理想の相手を探せるのです。

 

こちらでは、そのコンシェルの方に直接お話を伺っていますよ!

第4位:youbride(ユーブライド)

Youbride(ユーブライド)

youbride(ユーブライド)の学生数は次のとおりです。

youbride(ユーブライド)はブライダルネットと同じで婚活に力を入れているマッチングアプリです。

しかし、学生の割合はブライダルネットより多いことがわかりました。

 

学生でも「結婚相手を探したい」という方は多いでしょう。

youbride(ユーブライド)は成婚実績No.1のマッチングアプリであるため、真面目に結婚相手を探したい方におすすめです。

第5位:ヤフーパートナー

Yahoo(ヤフー)パートナー

ヤフーパートナーの学生数は次のとおりです。

「9,999」とは、1万人以上が登録しているということです。

全体数は公表されていませんが、ブライダルネットよりも多くyoubride(ユーブライド)より少ないという結果でした。

 

ヤフーパートナーは全体的に年齢層が高いマッチングアプリです。

30代以降の異性と知り合いたい方や、30代以降の異性なら恋愛対象だと考える方におすすめです!

学生がマッチングアプリを使う際の注意点

マッチングアプリを使う学生

マッチングアプリは、学生の恋人作りに最適です。

ただし、これらの注意点を守らなければ、せっかく登録したにも関わらずなかなか恋人を作れませんよ!

注意点①:遊びだと思われる可能性がある

マッチングアプリでは、会員の多くが真面目に交際相手・結婚相手を探しています。

学生だと「遊びなのかな?」と思われてしまう恐れがあるので注意してください。

遊びだと思われないためには、自己紹介文やメッセージで真剣さを伝えるべきです!

注意点②:友達に話しかける感覚でメッセージを送らない

マッチングアプリは真面目な会員がほとんどです。

「よろしくね~」などと友達に話しかける感覚でメッセージを送ってしまうと、ブロックされてしまいます。

目上の人と話をするときのように、ていねいに敬語を使ってください。

注意点③:いきなりLINE交換&デートに誘わない

いきなりLINE交換&デートに誘ってしまうと、「業者かな」「ヤリモクかも」と勘違いされてしまいます。

なぜなら、業者やヤリモクの手口と同じだからです。

どちらも十分に仲を深めてから誘うようにしてくださいね。

注意点④:返事が遅くなっても催促しない

相手が社会人だった場合、急に返事が遅くなったり来なくなったりする瞬間があります。

そんなときでも、「返事して」など催促することはNG!

社会人は学生よりも婚活・恋活に割ける時間が限られているため、長い目で見ることをおすすめします。

注意点⑤:男性は強引に部屋に誘わない

男性は、女性を強引に部屋に誘ってはいけません。

マッチングアプリは真面目な婚活・恋活のサービスです。

「ヤリモクだ」と思われてしまうと、通報されて強制退会させられる危険性がありますよ。

学生がマッチングアプリで「学生」と出会うコツ

出会った学生

マッチングアプリには、さまざまな職業の方が登録しています。

学生の方が同じ学生と出会いたい場合、これらのコツを実践してくださいね。

学生と出会うコツ①:条件検索で学生と出会えるよう設定する

ほとんどのマッチングアプリでは、条件検索で職業を指定できます。

「学生」と条件検索すれば、学生が一覧表示されます。

 

この場合、「最終ログイン」を「24時間以内」にしておくことをおすすめします。

「24時間以内」にすることでアクティブな会員だけを表示させられるからです。

学生と出会うコツ②:プロフィールに大学名や専攻を記入する

プロフィールに大学名や専攻を記入するのもおすすめ。

同じ大学や専攻の異性と出会えるチャンスが多くなります。

ただ、特定されてしまう可能性もあるので、「こっそり恋人を作りたい」という方はできるだけ個人情報を載せないようにしてください。

学生と出会うコツ③:自分の趣味やサークルなどを紹介する

趣味やサークルなどを紹介すると、異性と共通点が増えます。

共通点が増えると話題が多くなったり、会話のネタに困らなくなったりすることは当然ですよね。

Pairs(ペアーズ)やwith(ウィズ)は、「コミュニティ」「好み」といった機能で、同じ趣味・好みの相手と出会えますよ。

学生がマッチングアプリで社会人と出会うコツ

社会人との出会い

学生の中には、「年上の社会人と出会いたい!」という方もいますよね。

そういった方のために、社会人と出会うコツを紹介しますね!

社会人と出会うコツ①:丁寧にメッセージを送る

社会人と出会うためには丁寧にメッセージを送ることが大事。

かならず敬語でメッセージを送って、「はじめまして」「よろしくお願いします」と礼儀を重んじでください。

そうすることで、「年下なのにしっかりしてるな」と好印象を抱かせられますよ。

社会人と出会うコツ②:相手のプロフィールをよく読む

相手のプロフィールを読まずに「いいね!」を送ってしまうと、「見た目で選んだのかな」と警戒されてしまいます。

社会人は結婚を見据えた相手を探していることが多いため、相手のプロフィールをよく読みましょう。

メッセージで「〇〇さんは料理が趣味なんですね!」とプロフィールに触れると、印象がアップします。

社会人と出会うコツ③:答えやすい質問を盛り込む

社会人に質問する場合、答えやすい内容にしてください。

たとえば、「〇〇は好きですか?」「土日は休みですか?」といった質問です。

社会人は学生より自由な時間が少ないため、答えづらい質問をしてしまうと返事がなくなってしまいます。

社会人と出会うコツ④:相手の仕事について理解を深める

相手の仕事について理解を深めると、「よく知ってるね!」と大人っぽさをアピールできます。

事前にプロフィールを読んで、簡単に検索しておきましょう。

興味のある分野だと自分のためにもなりますし、業界の裏話などリアルな話を聞けますよ!

社会人と出会うコツ⑤:おいしいお店などをリサーチしておく

男性はおいしいお店などをリサーチしておくのもおすすめです。

デートに誘ったときに、「こんなところも知ってるんだね」と女性に好印象を与えられます。

また、「自分のためにいろいろリサーチしてくれたんだな♡」と母性をくすぐることもできるのです。

社会人がマッチングアプリで学生と出会うコツ

マッチングした男女

最後に、社会人の方がマッチングアプリで学生と出会うコツを紹介します。

筆者は33歳の男性ですが、これらのコツを実践することでPairs(ペアーズ)で2人、with(ウィズ)で3人の学生と出会えました。

コツ①:年下でも敬語で話す

一回り年下でも敬語で話をしてください。

with(ウィズ)で出会った18歳の女性は、「年上だからこそ敬語で紳士的に振る舞ってくれる人にときめく」と言っていました。

タメ口に切り替えるときも、「タメ口で話しませんか?」と許可を取るようにするのがベストです!

コツ②:相手のどこに惹かれたのかを伝える

社会人が学生にアプローチする際に大事なのが、「どこに惹かれたのか」です。

「どこに惹かれたのか」をメッセージで伝えないと、遊びだと思われてしまいます。

 

「プロフィールを読んでいいなと思った」「共通点が多かった」といった伝え方がおすすめです!

「かわいかったから」は軽い印象を与えてしまうのでおすすめできません。

コツ③:フットワークの軽さについていく

学生は、社会人よりフットワークが軽いです。

そのため、学生のフットワークについていくことが大事です。

フットワークについていけなければ、別の異性と仲を深められたり優先順位を下げられたりしてしまいます。

まとめ

屋外でPCを使う男女

学生が恋人を作る上で大事なことは、異性と接点を作ることです。

「異性と接点があるのに恋人ができない」という方は、自分磨きをしたり相手を選び直したりしてください。

 

もっとも手っ取り早く恋人を作れるのが「マッチングアプリ」です。

特に、次の5つは学生の会員数が多かったり、しっかりと学生の会員数を把握することができます。

  1. Pairs(ペアーズ)
  2. with(ウィズ)
  3. ブライダルネット
  4. youbride(ユーブライド)
  5. ヤフーパートナー

マッチングアプリを使って素敵な相手を見つけてくださいね!

この記事に関するタグ

ライタープロフィール

山下

山下

PairsからDatingまで20個以上のマッチングアプリを使いこなすマッチングアプリオタク。メインであるPairs、Omiai、with、タップルでは交際・ネトナン経験もあり。現在、はPairsで知り合った女性と交際中♪

他の記事も見る

TOPへ