作成日:2020/04/25

更新日:2020/04/27

【必見】恋愛専門ライターの「恋愛体験談」6選。中学生・社会人・アプリ・辛い失恋も

drkun
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恋愛について学ぶ方法はいろいろありますが、人の体験談から学ぶという手がおすすめです。なぜなら、実際に経験したことなので参考になりやすいですし、よくある失敗をしないように気をつけることもできるからです。そこで、今回は恋愛専門のライターとして活躍している筆者の恋愛体験談を基に、恋愛のコツについて解説していきます。

筆者のプロフィール

パソコンを使う男性

恋愛体験談について語るにあたって、まずは筆者のプロフィールから説明します。

筆者は関東在住の30代男性で、恋愛心理学専門のライターをしています。

 

スペックはいたって普通で、身長は170センチちょっとでただのフツメンです。

とりえといえば、旧帝大卒ということくらいで、年収も特別高いわけではありません。

ハッキリ言ってスペックだけ見るとモテる要素がほとんどなく、彼女がいたことがないと言っても違和感がないプロフィールです。

 

しかし、実は筆者は今までに10人以上の女性とお付き合いをしてきた経験があります。

学校の後輩といった現実の知り合いはもちろんのこと、インターネットを使った出会いも多く、どちらかといえばネット恋愛を専門にしてきました。

 

自分がこれだけの経験ができたのは、心理学について学んでいたのと、性格がマメだからかなと自分で思います。

いま「自分はモテない、イケメンじゃないし……」と思っている人も、心理学や恋愛テクニックについて学びつつ、多くの人とコミュニケーションを取れば彼女ができるようになりますよ!

恋愛体験談①:初めての彼女編

初恋の相手

まずは、筆者の初めての彼女についての恋愛体験談です。

いつの話?

筆者が初めて彼女ができたのは、中学3年生のときです。

男女数人で話す仲良しグループがあり、放課後数人で残ってよく話をしていました。

お相手は?

相手は、グループの中にいた女子です。

肌が白く、目がくりくりしていてかわいらしい子でした。

 

一見大人しそうにも見えるのですが、話すと笑顔になってくれて愛らしかったです。

一緒にくだらない冗談を言い合ってよく笑っていました。

付き合ったきっかけ

付き合ったきっかけは、グループでお喋りをしているうちに、その子が笑うところが好きになって筆者が告白したことです。

「見た目がかわいい」「話していて楽しい」「彼女も好意的に接してくれる」などが告白した理由です。

 

ある日、学校帰りに二人きりになったタイミングを見て告白しました。

彼女もフリーだったうえに、筆者のことを気に入ってくれていたみたいで、無事オーケーしてもらえました!

結末

中学の頃は良かったのですが、高校で離れたことが原因で連絡がほとんど取れなくなり、自然消滅しました。

筆者が高校に入って大怪我をして一杯一杯だったこともあるのですが、何となくお互いを連絡を取らなくなってそのままになりました。

今思うと、びっくりするくらいあっさり別れているなという気がします。

得られたこと

付き合うきっかけは仲良しグループで話していたことですから、普段からコミュニケーションを取ることが大事だなと思います。

筆者のように友達と複数で絡むこともアリでしょう。

 

また、筆者のように物理的距離が離れると別れやすいです。

離れているときはきちんと連絡を取り合わないと、筆者のようにあっさり別れてしまうことになります。

 

今だったらもっとちゃんと連絡を取っていたでしょうし、自分の状況を説明していたと思います。

その辺りをきちんとせずに放置してしまったため、自然消滅することになってしまいました。

遠距離恋愛の方はマメに連絡を取るべきです!

恋愛体験談②:学生時代編

大学生の彼女

続いては、大学生時代の他の恋愛体験談を紹介しましょう。

いい子ではあったのですが、筆者には抱えきれず、手放すことになってしまいました。

いつの話?

筆者が大学2年生の頃の話です。

そのときは他に狙っていた子がいたのですが、その子をゲットできず、たまたまその子つながりで知り合った子と付き合うことになりました。

お相手は?

相手は、当時狙っていた子の友達でした。

出会ったきっかけは、狙っていた子をご飯に誘ったところ「友達と3人でなら良い」と言われて一緒に食事したことです。

 

正直狙っていた子の方がかわいかったで、最初は付き合う気はありませんでした。

彼女は自分よりも年上の受験生で、事情があって専門学校を退学後、大学を目指して勉強しているという女性でした。

付き合うまでのプロセス

一緒に食事に行ったときにとりあえず連絡先を交換し、最初は筆者が狙っていた子について語り合うことが多かったです。

筆者が狙っていた子は生活が大変で、何かと周りに心配されるような子でした。

その子が心配で気になるという点で気持ちが一致しており、話が盛り上がったのです。

 

最初はあまり興味はありませんでしたが、狙っていた子に彼氏ができたことと、話すうちに彼女のことも気になるようになって2人きりで会うようになったのです。

2人で何度か食事して、あるとき家に誘いました。

向こうもオーケーしてくれて、家で2人きりで話すうちに流れでエッチして付き合うことに……。

話を聞いてくれることと好意を向けてくれることが嬉しかったらしく、あっさり付き合えました。

結末

彼女は精神的に不安定で、よくパニックを起こして倒れることを繰り返していました。

自傷癖もあるなど、とても重いタイプだったのです。

 

筆者は心理学に詳しいため、ある程度対応できましたが、次第に自分の大学生活と彼女を見ることの両立に疲れてしまい、離れたいと思うようになりました。

これから自分は大学で研究に没頭していくことを考えると、彼女の面倒は見れないと思ったのです。

 

決定的なのは、彼女が筆者と遊ぶためにパパ活のようなことをしていると知ったことです。

頑張ってくれるのは嬉しいのですが、自分がやりたくないことをやってまで依存してくる彼女を支える自信がなくなりました。

 

このままでは自分も彼女もダメになると思い、彼女に振ってもらう形で離れようと決心しました。

彼女に振ってもらう方が、彼女が自立できると考えたためです。

 

わざと彼女にひどいことを言って自分を嫌ってくれるように仕向け、「もういい」という気持ちになるように誘導して連絡を切りました。

罪悪感はありましたが、彼女が離れたことで学業に集中できましたし、しばらくして他に良い人を見つけたと聞いたので、間違っていなかったと思います。

得られたこと

この恋愛から学んだことは、次の2点だと思っています。

  • 共通の話題があると話が盛り上がること
  • きちんと話を聞いて好意を示すと喜んでくれること

加えて、

  • 精神的に不安定な彼女を支えるのは覚悟がいること
  • 自分が元気なときは良いが、自分がダメになると支えることに無理が生じてくるということ

も言えます。

今だったらもう少し肩の力を抜いて関わるでしょうし、お互い駄目なりに支え合いの方向性を見出すでしょう。

 

しかし、当時の自分は、「自分がどうにかしないといけない」「自分が支えきれないなら他の良い人を見つけてもらうしかない」という気持ちしかありませんでした。

恋愛体験談③:音楽アプリ編

カラオケする女性

時は過ぎて、筆者が社会人になってからの恋愛体験談です。

筆者はアプリを使った出会いを多数経験していますので、順に紹介していきますね。

まずは、「音楽アプリ」を用いた出会いエピソードです。

いつの話?

2015年頃の話です。

当時、筆者はインターネットにハマっていて、いろんなアプリを使っていました。

歌うのも好きだったため、音楽アプリもよく用いていたのです。

お相手は?

相手は大学生の女性で、同じ音楽アプリを使っていた人です。

正確にはツイッターと音楽アプリを併用していました。

 

彼女はすごく歌が上手で心が震えるような思いをした覚えがあります。

仲良くなりたいと思ってこちらから積極的に声をかけ、次第に通話する仲になり、彼女の方から告白してくれて付き合うことになりました。

音楽アプリを使おうと思った理由

筆者が使っていた音楽アプリは「nana」です。

nanaは、気軽に自分の歌をアップすることができるアプリで、コラボレーションして人と一緒に歌うこともできます。

コメントやフォローなどの機能もあるため、手軽に知り合いを増やせるのがGOODです。

 

ただし、出会いありきで使ったわけではなく、歌が上手な人や音楽友達が欲しくて使っていたらたまたま彼女と知り合えたという感じです。

あくまでも音楽アプリですから、あからさまな出会い目的に近づくと「出会い厨」と言われて嫌われるので注意してください。

結末

最終的には、彼女の浮気で別れました。

彼女は歌がうまいこともあってファンが多く、仲良しの男性が多かったのです。

 

筆者が知らない間にツイッターの「裏垢」を作って、他の男性とイチャイチャしていたのです……。

その裏垢に招待されていた他の女性が、筆者にコッソリ教えてくれて発覚したのです。

 

相手の男性もnanaをしていて、歌がすごく上手でした。

確かに筆者と比べものにならないくらいうまい男性でしたが、裏でコソコソされているのがすごく嫌でした。

問い詰めると、彼女は全く悪びれることもなく「はいはい、別れよ別れよ」という態度でした。

 

元々遠距離のネット恋愛でろくに会えなかったということもありますが、一方的に浮気され振られてしまったのでショックを受けた記憶があります。

得られたこと

nanaなど趣味を通じての出会いもアリだということです。

ただし、自分よりも優れた人がいる場合、筆者のように彼女を取られるリスクがあります。

女性は優れている方に惹かれることが多いですからね。

 

特に、遠距離のネット恋愛は浮気に注意です!

異性に人気があるタイプは言い寄られる回数も多いので、浮気率が上がりますよ。

恋愛体験談④:配信アプリ編

録音機器

筆者は「配信アプリ」でも彼女を見つけたことがあります。

配信アプリは、自分がトークをすることで人となりを知ってもらえるというメリットがあります。

自分がどんな人でどういうトークを展開するのかわかってもらったうえで交流するため、仲良くなりやすいのです。

いつの話?

これも2015年頃の話です。

ちょうど「nana」でできた彼女と別れた直後くらいです。

筆者はnanaも配信アプリも同時にやっていたので、ネット上に女性の知り合いは多くいました。

お相手は?

相手は20代の社会人の女性です。

同じく配信アプリを使っている女性で、声も自撮りもかわいいので一部で人気がありました。

ただし、大手のように大人気というわけではなく、ひっそりと配信していて一部根強いファンがいるという感じでした。

 

筆者はその女性と配信者仲間として仲良くなり、LINEを交換してよく通話していました。

その女性は当時他に仲が良い男性がいて、よく恋愛相談に乗っていたのです。

 

相手の相談を受けるにつれて、その子のことがだんだんと好きになり、やがて筆者から告白して付き合うことになりました。

ちょうど彼女も相手の男性が煮え切らない態度を取り続けるので、見限ろうとしていたのです。

筆者もその話は聞いており、「今ならいける」と思って告白したら、案の定オーケーだったというわけです。

相談に乗ってくれたことと、ツイキャスや通話で話していて楽しいことが決め手だったみたいです。

 

この女性とも遠距離でしたが、すぐにスケジュール調整がついたので会いに行ってデートをたびたび繰り返しました。

といっても、2ヶ月に1回くらいで、基本的には家で通話していました。

配信アプリを使おうと思った理由

筆者が使っていた配信アプリは「ツイキャス」です。

ツイキャスを使った理由は、彼女とは別に「nana」をしていた女性の中にツイキャスをしている人もいて、その人をきっかけにツイキャスを見るようになったからです。

 

最初は見る専でしたが、見ているうちに自分も喋りたいと思うようになり、配信をするようになりました。

配信をすると特に女性の知り合いが爆発的に増えたので、純粋に楽しかったです。

 

出会い目的にやっていたわけではありませんが、いい女性と多く知り合えたので、結果的に数人の女性と付き合うことになりました。

正直なところ、出会い目的でやることもアリだと思います!

結末

筆者が仕事が忙しくなったことで、彼女に構える時間が減って振られてしまいました。

「他に好きな人ができたから別れよう……」と言われたのです。

 

彼女は構ってくれる人が好きで、筆者もたくさん構うタイプだったので、最初は問題ありませんでした。

しかし、仕事が忙しくなって筆者があまり構えなくなると、物足りないと感じるようになったみたいです。

マッチングアプリで良い人を見つけたと言われて振られてしまいました。

得られたこと

恋愛相談をされていても、タイミングを間違えなければ成功するということです。

恋愛相談は自分の本音をさらけ出すので、深いレベルで心理的交流ができます。

 

相手が弱っているときや、男性に見切りをつけているタイミングで告白すれば落とせる可能性が高いのです。

実際に筆者の恋愛体験談でも、そのタイミングで告白して成功しています。

 

また、ツイキャスのようにあらかじめ声や話し方などが明らかになっていると仲良くなりやすいです。

ネット上だとどういう人かわからないと不安ですからね。

 

ツイキャスでカッコいいキャラや優しいキャラ、またはおもしろいキャラで押していけば、好意を持ってくれる女性が必ず出てきます。

その女性を狙ってやり取りをしていけば、比較的容易に彼女を作れますよ!

恋愛体験談⑤:マッチングアプリ編

ハートマークを持つ女性

筆者は恋愛専門のライターですから、マッチングアプリの使用経験もあります。

ここでは、マッチングアプリで実際に会って付き合えた恋愛体験談をご紹介します。

いつの話?

2019年の12月上旬です。

クリスマスが近づいてくることもあって、恋人を求める人が多かったです。

マッチングアプリ上でも女性がたくさんアクティブになっていました。

筆者もちょうど彼女と別れたばかりだったので、彼女でも作るかと思ってマッチングアプリを始めました。

お相手は?

相手は大学生の女性です。

10歳以上の年齢差がありますが、アプリでやり取りが盛り上がり、LINE交換して通話したら良い感じだったので会うことになったのです。

 

飲みに行こうという話になり、一緒に飲んでそのままホテルに行きました。

流れで「付き合う?」「そうだね」という会話になり、なんと一度会っただけで付き合うことになったのです。

マッチングアプリを使おうと思った理由

筆者が使ったマッチングアプリは「with(ウィズ)」です。

メンタリスト DaiGoさんが監修のマッチングアプリで診断機能があるなど、心理学に基づいた設計になっているところが気に入りました。

ちょうど、知り合いに「withが良いよ」とすすめてもらったので使ったことがきっかけです。

 

他にもマッチングアプリは知っていましたが、知り合いにすすめられたのと、withのコンセプトが筆者好みだったこともあってwithで彼女を作ろうと思ったのです。

良い人が見つからなければ、他のマッチングアプリを使えば良いかなとも思っていました。

 

男性は有料ですが、月額4,000円前後なので、たいした出費にならないことも大きかったです。

飲み会1回分の値段で女性と出会えると思えば安いものです。

 

他のアプリと同時並行も検討しましたが、お試し気分でとりあえずwithをやってみました。

それで大学生とすぐに会えたのはラッキーでした!

結末

結局彼女とは長続きせずに1ヶ月ちょっとで別れました。

相手があまりLINEしない人でほとんど連絡も取らなかったため、「付き合う意味があるのかな?」と筆者が疑問に思ったことがきっかけです。

 

ただ、筆者もあまり気持ちが入っていなかったのかもしれません。

正直元カノの未練が残っていたので、どこかのめり込むことができませんでした。

別れようとLINEして、すんなり別れることになりました。

得られたこと

マッチングアプリを利用すれば、自分が好きな女性と付き合える可能性があるということです。

運やタイミングもありますが、10歳以上年下の女性と付き合うこともできます。

イケメンでなくても実際に出会えることは筆者が証明しています。

 

ただし、あまり気持ちが入っていないとすぐに別れることにつながります。

勢いで付き合えてもその勢いが維持されないと、関係はすぐに切れてしまうということがわかりました。

恋愛体験談⑥:社会人失恋編

失恋した男性

最後に、社会人での失恋体験をご紹介しましょう。

他の恋愛体験談も厳密には失恋しているものもあるのですが、これは特別につらかったときの体験談です。

いつの話?

2019年の秋頃です。

そうです、前項のマッチングアプリでの彼女を見つける少し前のタイミングの恋愛体験談です。

お相手は?

相手は20代の社会人女性で、大学院から新卒で社会人になったばかりの25歳の女性でした。

お酒が好きな女性で、お酒好きの筆者と馬が合い、よく飲みに行っていました。

明るくて知識が豊富でどれだけ話しても飽きることがない最高の女性でした!

 

お互いに話が好きなので、2人で喋り出すと徹夜になることもしばしばありました。

寝る前に軽く通話するつもりが、話が盛り上がり過ぎて気がついたら朝になっているという失敗をよくやらかしていました。

それだけ感性が合う彼女だったのです。

失恋に至るまでの経緯

彼女が大学院生の頃から付き合っていたのですが、社会人になって彼女の様子が激変しました。

環境が変わったことがストレスになっているみたいで、精神的に病むことが増えたのです。

 

それまでは明るくて大雑把な性格をしていたのですが、社会人になってからはため息が増え、愚痴も多くなりました。

それでも筆者はじっくりと話を聞き、どうにか支えようとしていたのです。

 

しかし、ある日彼女が夜中にLINEをしてきたのに気づけなかった日がありました。

筆者もその日は仕事で疲れており、寝ていて彼女のLINEを気づけなかったのです。

 

彼女はその日の夜かなり病んでいたみたいで、筆者からの返信もないことで「自分は誰にも必要とされない」と感じたようです。

そう考えているうちに、「欲しいときに返信しない男性と付き合う価値があるのか?」と思うようになったらしく、突然どうでも良くなってしまったみたいです。

 

筆者は基本的にすぐに返信するタイプでしたし、彼女はそれもわかっていました。

しかし、そのような極端な思考をしてしまうくらい仕事に疲れてしまっていたようなのです。

 

返信し損ねた翌日、気づいてすぐにLINEを返信したのですが、既読無視されました。

そのあと2日くらい様子を見てメッセージを再度送ってみたのですが、既読無視で返信はありませんでした。

 

そして、数日後にLINEで別れようと言われ、前述のようなことを説明されたのです。

筆者は嫌だと言いましたが、即ブロックされて返信が来なくなり関係は一瞬で切れました……。

 

彼女が仕事で精神的に病んでいたのはわかっていましたし、どうにかして支えようと努力していた最中でしたから、このように一方的に振られたことはすごくショックでした。

自分に生きる価値がないような気持ちになり、正直人生をやめたくなりました。

しばらくは呆然とする日が続きました。

仕事もろくに手がつきませんでした。

 

このままでは駄目だと思って音楽を聴いたり、友達に愚痴ったりしてなんとか気持ちは戻りましたが、会うことも許されずに別れを告げられたのはショックでした。

無力感と言えば良いのでしょうか、やるせない気持ちでいっぱいになりました。

得られたこと

日頃どれだけ気をつけていても、彼女がいて欲しいときに側にいてあげられないと、一瞬で気持ちが冷められることがあるとわかりました。

それまでどれだけ頑張っていて彼女に好き好き言われていても、一度致命的な失敗をすると終わりということがあるのです。

相手が疲れているときは、それまでどれだけ順調でも油断してはいけません。

 

自分の力でどうしようもない失恋は、大人になってもかなり心に刺さります。

正直ものすごいショックです。

しばらく動けないのは仕方ないと自分でも思います。

 

そういうときは、音楽を聴いたり人に話したりすることがおすすめです。

筆者もそれで立ち直れたので、失恋で心が戻らない人はやってみてください!

まとめ

ガッツポーズする男性

男性筆者の恋愛体験談を紹介しました。

さまざまな体験をしてきましたが、すべてが自分の成長につながっており、歴代の彼女には感謝しています。

 

今彼女がいないという人は、筆者の体験談を参考にして行動してみてください。

自分の武器を作ること聞き上手を意識すれば、親密な関係になりやすいですよ!

みなさんが素敵な恋愛をすることを祈っています。

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ライタープロフィール

drkun

drkun

学生時代に心理学を専攻していたこともあって、人の心理にとても興味があります。今まで多くの恋愛を経験し、同時に他の人の恋愛も数多く見てきました。特にネット恋愛など最近の恋愛の形に強いです。よろしくお願いします!

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