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作成日:2020/05/06

更新日:2020/05/08

【解明】4回目のデートの男性心理とは?男性・女性それぞれがすべきこと

山下
山下

4回目のデートは告白のチャンスです!多くの場合、お互いの仲が十分に深まっているからです。ただ、男性はかならずしも4回目のデートで告白してくるわけではありません。また、女性も4回もデートのお誘いをOKしてくれたからといって、付き合えるわけではありません。今回は、4回目のデートに誘う男性心理や、告白を成功させるコツを紹介します。

4回目のデートのパターン

デートする男女

「4回目」のデートには2つのパターンがありますよね。

 

4回目のデートのパターン
  • まだ告白していない・されていない
  • 3回目のデートで告白している・されている

 

まずはそれぞれについて解説します。

パターン①:まだ告白していない・されていない

婚活では、3回目のデートで「告白→交際」という流れが多いです。

しかし、中には3回目のデートで告白しなかった、されなかったというパターンもあります。

3回目のデートで告白されなかったにも関わらず4回目のデートに誘われた場合、このタイミングで告白される可能性が高いですよ。

パターン②:3回目のデートで告白している・されている

告白をOKしているなら、付き合って1回目のデートです。

恋人同士としてはじめてのデートなので、特別なプランを考えるのがおすすめです。

 

中には、返事を保留している中でデートに誘ってくる方もいます。

「保留されているからこそデートでアピールしよう」「もう一度告白しよう」と考えている方ですね。

そういった理由で4回目のデートをする場合、この記事の最後にある「4回目のデートで男性が気をつけるべきこと」を参考にしてください。

4回目のデートに誘う男性心理(まだ告白されていない場合)

デートに誘う男性

ここからはまだ告白されていない段階で、4回目のデートに誘ってくる男性心理を解説します。

男性との関係を円滑に進展させたいなら、ここで紹介する男性の心理を把握しておきましょう!

告白していない男性が4回目のデートに誘う心理

  • 「絶対告白したい」と考えている
  • 「場合によっては告白したい」と考えている
  • 5回目のデートで告白するための準備だと考えている
  • 3回目のデートが上手くいかなかった場合のリベンジ
  • キープにしておきたいだけ
  • セックスしたいだけ
  • 仲の良い女友達だと思っている

男性心理①:「絶対告白したい」と考えている

4回目のデートが特別な記念日だったり特別な場所だったりする場合は、この心理が多いです。

たとえば、「夜にディナー予約してあるんだ」と言われたなら、告白される確率はかなり高いと言えます。

普段より見た目に力を入れてデートに望むのがおすすめですよ!

男性心理②:「場合によっては告白したい」と考えている

男性の中には、告白のタイミングを「4回目から5回目のデートだな」と考える方もいます。

そう考えている方にとって、4回目は「場合によっては告白したい」というデートでもあります。

「4回目のデートで告白されたい」と考えるなら、自分から雰囲気の良いところに誘ってみるのもおすすめです。

男性心理③:5回目のデートで告白するための準備だと考えている

男性は、告白のタイミングをあらかじめ考えていることも多いです。

たとえば、「1回目から3回目は様子見にして、4回目で1日デート、5回目で告白かな」といったように、女性との関係や仲の深まりによって戦略を変えるわけです。

着実にデートがステップアップしている場合、4回目か5回目で告白される可能性が高いと考えてください。

男性心理④:3回目のデートが上手くいかなかった場合のリベンジ

行きたいお店が閉まっていた場合などに、リベンジのつもりで4回目のデートに誘うこともあります。

この場合、4回目のデートは男性の「カウント」に入りません。

つまり、「5回目で告白しよう」と計画していた男性は、実質的に6回目のデートで告白してくることになります。

 

男性は自分の信念やプライドを大事にするため、一度「こうだ」と決めた計画や戦略を途中で練り直そうとは考えません。

このように「デートのリベンジ」がどんどん増えていくと、告白されるタイミングも遅くなっていくと考えてくださいね。

男性心理⑤:キープにしておきたいだけ

婚活の場合、男性は同時並行していることが多いです。

同時並行している男性は、「他の良い人が現れなかった場合、この人にしよう」と考え、4回目のデートに誘うこともあります。

 

ただ、結果として、いつまで経っても告白してこない恐れがあるので気をつけてください。

こちらも同時並行するか、別の男性に絞って婚活を進めましょう!

男性心理⑥:セックスしたいだけ

すでに体の関係を持ってしまっている場合、セフレ扱いされている恐れもあります。

セフレ扱いされているなら、交際に発展する可能性は極めて低いです。

きっぱり諦めて別の男性と仲を深めたほうが賢明ですよ。

男性心理⑦:仲の良い女友達だと思っている

デートが発展していることもなく、体の関係もない場合は、単に友達扱いされているだけです。

男性の中には、「サクッと飲みに行ける女友達」を探している方もいます。

セフレ扱いする男性同様、関係の進展は望めません。

仲の良い友達と割り切って、別の男性を探しましょう。

4回目のデートで告白してくる男性の特徴

告白を考えている男性

女性が気になるのは、男性が「4回目のデートで告白してくるかどうか」ですよね。

告白してこない男性とズルズルデートを重ねても時間の無駄です。

そこで、4回目のデートで告白してくる男性の特徴を紹介しましょう!

4回目のデートで告白する男性の特徴

  • 4回目のデートで雰囲気の良いところを選んでくる
  • 特別な日にデートを誘ってくる
  • あらかじめデートプランを考えている
  • 5回目以降のデートもある程度決まっている
  • 毎日きちんと連絡してくれる

特徴①:4回目のデートで雰囲気の良いところを選んでくる

4回目で告白してくるかどうかは、「デート場所」で判断してください。

3回目のデートと変わらないようなデートであれば、あまり期待できません。

ランチデート→1日デートなど、あきらかに発展している場合は告白される可能性が高いですよ。

特徴②:特別な日にデートを誘ってくる

クリスマスや女性の誕生日にデートを誘ってくる場合も、男性は告白を考えていることが多いです。

「この日だけは空けておいて欲しい」と言われたら、「告白されるかも」と心がけておきましょう。

あらかじめスケジュールを空けておいて、「この日、空いてるよ」とアピールするのもおすすめですよ!

特徴③:あらかじめデートプランを考えている

デートプランを考えてくれているということは、「こういう流れで告白しよう」と計画している証拠です。

男性は女性よりも「感情」で行動が左右されない分、計画立てて行動に移そうとします。

普段よりも詳細なデートプランが送られてきたら、告白のサインだと考えてくださいね。

特徴④:5回目以降のデートもある程度決まっている

先の予定がどんどん決まっていくのは、男性が女性を気に入っているからだと言えます。

気に入っていなければ、貴重な休みや自由な時間を「女性のために使おう」とは思いません。

 

厚生労働省「総実労働時間の推移」によると、男性は女性より労働時間が長いです。

つまり、女性に比べて「自由に使える時間」があまりないのです。

それにも関わらず女性とのデートを決めるのは、好意があるからに他なりません。

特徴⑤:毎日きちんと連絡してくれる

毎日連絡してくれるのも好意のサインです。

特に、連絡の頻度が上がったり内容が濃くなったりした場合、告白される日は近いですよ。

 

告白の日が近づくと、緊張から脳内にドーパミンやアドレナリンが分泌されます。

そうすると、いつもより行動的・積極的になり、連絡の頻度が上がって内容も濃くなるわけです。

4回目のデートで告白してこない男性の特徴

草食系男子

すべての男性が4回目のデートで告白してくるとは限りません。

ここで紹介する特徴に当てはまった場合、告白されない可能性の方が高いです。

4回目のデートで告白しない男性の特徴

  • 恋愛経験が少なく奥手
  • 慎重派
  • 1回目~3回目のデートで関係が進展していない
  • 4回目のデートもこれまでと同じ
  • デートの時間が短い

特徴①:恋愛経験が少なく奥手

男性の中には、長いこと生きてきて「一度も告白したことがない」という方もいます。

ブライダル総研「恋愛・結婚調査2019」によると、20代男性の約4割が「交際経験なし」でした。

 

交際経験がないと、恋愛をどうやって進めていいか分からず奥手になってしまいます。

この場合、女性側がリードしてあげなければ、なかなか告白してもらえません。

逆に、女性側から告白するのもアリですよ。

特徴②:慎重派

慎重派な男性は、4回目のデートでさえ「告白はまだ早い」と考えます。

万が一、告白が失敗して、傷ついてしまうのを恐れているわけです。

 

男性のことが気になっているなら、告白されるのをじっと待つのも構いません。

しかし、待てば待つほど女性も年を取っていきますし、結婚のタイミングも遅くなります。

特徴③:1回目~3回目のデートで関係が進展していない

1回目から3回目のデートで関係が進展していなければ、4回目のデートでも「告白は早い」と考える方は多いです。

たとえば、1回目から3回目のデートがすべて2時間ほどのお茶か飲みなら、お互いのことを十分に理解できているとは言えません。

十分に理解できていない状態で付き合っても、すぐに別れてしまいます。

 

男性に一目惚れして「早く付き合いたい!」と考えているなら、いったん気持ちを落ち着かせてください。

付き合ってから「こんな人だったなんて」と後悔する恐れもありますよ。

特徴④:4回目のデートもこれまでと同じ

毎回同じデートしているなら、完全にキープかセフレ扱いされています。

特に、デートの度にホテルに行っている場合、男性に都合よく利用されています。

LINEをブロックするなどして関係を断ち切って、別の男性を見つけるのが賢明です。

特徴⑤:デートの時間が短い

この場合も、キープかセフレ、友達扱いされています。

デートの時間が短いのは、男性が「自分の目的さえ達成できればいいや」と考えているからです。

セフレの場合はホテル、友達扱いの場合は飲みなどですね。

4回目のデートで男性に告白させる方法

抱き合う男女

4回目のデートで男性に告白されたいなら、ただ待ってるだけでは良くありません。

ここで紹介する方法を実践して、男性をその気にさせましょう!

4回目のデートで男性に告白させる方法

  • 好意を匂わせる
  • 他の男性の存在を匂わせる
  • ボディタッチを多くしてみる
  • 男性の目をじっと見つめる

方法①:好意を匂わせる

好意の匂わせ方は、やりすぎるくらいがちょうど良いです。

なぜかというと、男性は論理的思考に優れている分、女性ほど共感能力がないからです。

つまり、女性よりも鈍感なことが多いので、うっすら匂わせる程度ならほとんど気づかれません。

 

「〇〇くんが彼氏だったらな」と、告白に近いような匂わせ方がおすすめです。

しかし、匂わせすぎると、男性は女性を「自分のものにした」と考え告白することなく満足してしまうので注意してください。

方法②:他の男性の存在を匂わせる

恋愛の駆け引きとして、他の男性の存在を匂わせてください。

たとえば、男性からお誘いを受けたときも、「ごめん、その日、別の人とランチがあるんだ」と断ってみましょう。

「他の男性に取られるかも」と焦った男性が、告白のタイミングを早めることもあります。

 

ただ、恋愛経験があまりない男性には効きません。

匂わされていることに気付かない恐れがありますし、「他に良い人ができたんだ」と早々に諦めてしまいます。

方法③:ボディタッチを多くしてみる

ボディタッチを多くすると、男性は女性に好意を抱きやすくなります。

フランスのニコラス・ゲーガン教授がおこなった実験によると、「ボディタッチあり」と「ボディタッチなし」の状態では、ナンパで電話番号をゲットできる確率が2倍違ったのです。

ボディタッチしたほうが相手から良く思われるというわけです。

 

ただ、ボディタッチはタッチする「箇所」を大事にしてください。

下半身などは露骨に性的なイメージを与えてしまうので、できれば肩や手あたりがおすすめです。

方法④:男性の目をじっと見つめる

人類学者のヘレン・フィッシャー博士によると、見つめ合うことで心拍数が上がり、血液中にフェニルエチルアミン(PEA)が分泌されることがわかっています。

フェニルエチルアミンとは、一目惚れを引き起こすホルモンでもあります。

つまり、お互い見つめ合うことができれば、男性から好意を抱いてもらいやすくなるわけです。

4回目のデートで告白されなかった女性が取るべき対処法

男性を誘惑する女性

4回目のデートで告白してもらえなかった場合、「関係を続けるか続けないか」を考える必要があります。

ここでは4つの対処法を紹介します。

4回目のデートで告白がない場合女性が取る対処法

  • 自分から告白する
  • 5回目のデートで告白されるよう誘導する
  • 別の男性とも並行して仲を深める
  • 思い切って諦める

対処方法①:自分から告白する

このままズルズル関係が続いていくよりも、恥ずかしさを我慢して自分から告白する方が手っ取り早いですよ。

最近では、女性から告白する方も増えています。

告白が遅い男性は、プロポーズも遅いです。

そうなると婚期も遅くなり、子作りなどのタイミングも遅くなるため、早く結婚したい・子どもがほしい場合、女性がリードしていきましょう。

対処方法②:5回目のデートで告白されるよう誘導する

「自分から告白できない」という場合は、5回目のデートで告白するよう誘導してください。

具体的な方法としては、「期待しちゃっていいのかな?」など言葉で告白を促すのが一番効果的です。

それでも告白してこなかった場合は、関係の進展を期待しないほうが良いでしょう。

対処方法③:別の男性とも並行して仲を深める

一人の男性に振り回されてしまうと、時間や労力が無駄になってしまいます。

しかし、複数の男性と並行すれば、それらを無駄にすることなく婚活を成功させられます。

実際に、並行した結果、婚活を成功させた女性は多いです。

対処方法④:思い切って諦める

どれだけ好きでも、交際できるとは限らないのが恋愛です。

関係が進展しないなら、思い切って諦めましょう。

 

「諦める」と決めたら、すべての連絡をブロックすることをおすすめします。

ブロックしないとつい連絡を取ってしまい、またズルズルと関係を続けてしまうことになりますよ。

4回目のデートで男性が告白を成功させるコツ

調子のよい男性

続いては、男性が4回目のデートでできることを紹介します。

告白を成功させるためのコツを4つ紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね!

男性が4回目のデートで告白を成功させるコツ

  • 雰囲気が良いところに誘う
  • 3回目のデートから時間をかけない
  • 自分の誠実さをきちんと伝える

コツ①:雰囲気が良いところに誘う

告白は、雰囲気が大事です。

実際に、雰囲気によって気分が左右されるというのは、「フィーリンググッド効果」として心理学でも知られています。

 

また、成功確率を高めたいなら「黄昏効果」と「暗闇効果」を利用してください。

黄昏効果とは夕方、暗闇効果とは真っ暗なところであれば、相手と親密な仲になれるというものです。

どちらも体内のセロトニンがメラトニンに変わり、判断能力が鈍るようになることで告白をOKしてもらいやすいのです。

コツ②:3回目のデートから時間をかけない

3回目のデートから時間をかけてしまうと、女性のモチベーションを下げてしまいます。

できれば、1週間以内にデートを決めるようにしてください。

おすすめは、3回目のデート時に4回目のスケジュールを決めておくということです。

コツ③:自分の誠実さをきちんと伝える

告白では、自分の誠実さをきちんと伝えましょう。

「もう付き合っちゃおうよ」といった軽いノリでは、女性は振り向いてくれないことが多いです。

 

「〇〇さんと一緒にいると、すごく楽しかった。これから先、〇〇さんとの時間をもっともっと大事にしたい。だから、僕と付き合ってください」

これくらい誠実な言葉で告白しないと、相手に自分の気持ちがなかなか伝わりません。

4回目のデートで男性が気をつけるべきこと(すでに告白した場合)

ここからは、すでに告白している場合に気をつけるべきことを紹介します。

まずは「男性が気をつけるべきこと」です。

すでに告白した男性が4回目のデートで気をつけること

  • いきなり馴れ馴れしくしない
  • 告白の返事を求めない
  • 強引に迫らない

注意点①:いきなり馴れ馴れしくしない

告白が成功している場合は、4回目のデートでいきなり彼氏面しないほうが賢明です。

「事実、彼氏なんだからいいじゃないか」という方もいるでしょうが、馴れ馴れしくしすぎると女性は引いてしまいます。

「付き合う前はやさしかったのに」と幻滅してしまうわけですね。

注意点②:告白の返事を求めない

告白が保留されている段階で、4回目のデートに誘った場合です。

告白は軽々しく返事できるものではないため、された側も大変です。

相手に告白の返事を求めるというのは、厳しいプレッシャーを与えてしまうことになりかねません。

 

女性は、4回目のデートで「付き合ってもいいか」と男性を見極めます。

紳士的に振る舞って、帰り際にもう一度自分の気持ちを伝えるようにしてくださいね!

注意点③:強引に迫らない

「4回目のデートをOKしてくれたということは、告白の返事もOKなんだな」と考えているなら、それは間違いです。

そのような考えで強引に迫ってしまうと、女性の気持ちがOKに傾いていても断られる可能性が高くなります。

本当に女性のことが好きなら、付き合うまで手は出さないようにしてくださいね。

4回目のデートで女性が気をつけるべきこと(すでに告白されている場合)

続いて、女性が気をつけるべきことを紹介します。

女性はこれらを意識しながらデートするようにしてください。

告白されている女性が4回目のデートで気をつけること

  • 進展を焦らない
  • 真剣に返事を考えていると伝える
  • 3回目のデートで確認できなかった点を確認しておく

注意点①:進展を焦らない

結婚を急いでいる女性は、早い段階から男性に結婚願望があるのかどうか気にします。

しかし、男性は結婚を急がない人が多いため、あまりにも女性の「結婚したい願望」が強いと引いてしまうのです。

結果として、すぐに愛想を尽かされてしまう場合もありますよ。

注意点②:真剣に返事を考えていると伝える

告白を保留している場合、「返事を考えている」と伝えてあげてください。

なぜかというと、返事を保留されている間、男性は非常に不安な気持ちになっているからです。

返事の期限を決めていないなら、「あと〇〇日考えさせて」ときちんと伝えておきましょう。

そうすることで答えを真剣に考えるようになりますし、男性の不安もある程度取り除けますよ。

注意点③:3回目のデートで確認できなかった点を確認しておく

4回目のデートは、男性の気になる点を確認できる最後のチャンスです。

「ここが気になるから、なかなかOKできない」という点がある場合は、4回目のデートを利用して男性に聞いてください。

最低でも、お互いの価値観や男性が本当に真剣かどうかは、あらためて確かめるべきですよ!

まとめ

いちゃつく男女

男性は、4回目のデートを利用して女性に告白することがベストです。

4回もデートに誘うと、女性は「そろそろ告白されるかも」と期待していますよ!

期待を裏切らないように、勇気を出してくださいね。

 

女性も待ってるだけでは良くありません。

好意を匂わせたり、場合によっては自分から告白したりするのがおすすめです。

何もしなければ、進展しないまま時間だけが経ってしまいますよ。

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山下

山下

PairsからDatingまで20個以上のマッチングアプリを使いこなすマッチングアプリオタク。メインであるPairs、Omiai、with、タップルでは交際・ネトナン経験もあり。現在、はPairsで知り合った女性と交際中♪

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