作成日:2020/09/22

更新日:2020/09/23

【解明】乳首の気持ちいい触り方は?女性・男性別に知っておきたいテクニック

haruna
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エッチのときに乳首を触る人は多いですよね。しかし、中には乳首を感じない・感じられないという人もいます。そこで、今回は乳首の触り方を中心に解説。乳首を触る時のテクニックや気をつけたいポイントを、女性筆者の体験談を交えながら紹介します。乳首の触り方について悩んでいる人は、ぜひ参考にしてくださいね♪

筆者プロフィール

筆者は90年生まれの女性で、今までに20人弱の男性とエッチをしてきました。

最初に乳首を触られたのは21歳のときでしたが、そのときは気持ちいいとはまったく思えず。

「自分は不感症ではないのか」と悩んだほどでした。

 

しかし、エッチの経験を重ねることで乳首の感度が上がり、触られて気持ちいいと感じられるようにまでなりました。

また、テクニックがある男性は乳首の触り方も上手く、筆者を気持ち良くさせてくれました。

 

今回は乳首の触り方にスポットを当て、相手を気持ちよくさせるコツを伝授!

男性の乳首をせめることが好きな筆者が、男性にも使える乳首のせめ方を紹介します。

【体験談】乳首を触られて気持ちいいと感じたエピソード

キスしている男女

筆者はもともと、胸をせめられてもまったく気持ちいいと感じられないタイプの女性でした。

しかし、経験を積んでいくことで、胸や乳首をせめられることによって得られる快感に気づいたのです。

なぜ気持ちいいと感じられるようになったのか、そのエピソードを紹介していきますね。

経験の浅い彼氏と初めての体験

筆者が乳首を初めて触られたのは21歳のとき、初めて彼氏ができた歳です。

3歳年上の彼氏でしたが、彼氏もエッチの経験がほぼありませんでした。

乳首を触るときは慣れない手つきで、筆者の反応も特に気にしていない様子でした。

 

今まで触られたことがない部位だったこともあり、気持ちいいと全く思えなかった筆者。

何度もエッチをしましたが、乳首への愛撫で気持ちいいと思えたことは最後までありませんでした。

エッチの上手な男性に触られて開発

彼氏と別れた後は、マッチングアプリを利用して男性経験を積みました。

彼氏が欲しいとは特に思っておらず、性欲だけ満たされれば良いと思っていた時期がありました。

 

何人もの男性とエッチをするなかで、エッチが上手な男性もいました。

その男性に乳首を触られたとき、筆者は初めて「乳首って気持ちいいかもしれない」と思ったのです。

 

テクニシャンの男性は、乳首をとてもやさしく愛撫してくれました。

最初から乳首を触るのではなく、胸をもんだり乳首の周りを触ってきたり。

焦らすのが上手な男性だったと思います。

 

焦らされることによって筆者の感度が高まり、乳首への刺激も敏感に。

舐められたり舌で転がされたりと、乳首にさまざまな刺激を与えられました。

 

さすがに乳首でイクという所まではいきませんでしたが、下半身はびしょ濡れの状態となりました。

そのとき「乳首への触り方が違うだけで、こんなに感じるんだ!」と驚いたことを覚えています。

感じるようになるまでには経験が必要

乳首で感じるようになるには、ある程度の経験が必要です。

しかし、それ以上に乳首の触り方も重要だと感じました。

 

「乳首を触っても相手があまり感じてくれない」と悩んでいる方は、触り方を見直してみましょう。

気になる乳首の触り方については、この後に紹介していきますね。

女性が喜ぶ乳首の触り方

ハートを持っている女性

まずは、女性が喜ぶ乳首の触り方からお伝えしていきましょう。

女性の乳首は繊細なので、やさしくせめてあげることがポイントです。

主な触り方を紹介しますので、乳首を触る際の参考にしてくださいね!

女性が喜ぶ乳首の触り方

  • つまむ
  • こする
  • 唇で挟む
  • 吸う
  • 舐める
  • 甘噛みする

触り方①:つまむ

女性の乳首側面を指でつまみます。

乳首の弾力を感じながら、やさしくつまんであげましょう。

 

あまり強い力でつまむと、女性が痛がる可能性があるため要注意。

相手の様子を見つつ、力を加減しながら乳首をつまむと良いでしょう。

触り方②:こする

乳首の先端を指の腹でこすりましょう。

つまむときとは違った気持ちよさを女性に与えることができます。

 

こする際に強弱をつけると、女性は感じやすくなりますよ。

女性が痛みを感じる可能性もあるため、こちらも反応を見ながら進めていきましょう。

触り方③:唇で挟む

指で乳首を刺激した後は、唇で乳首を挟んでみましょう。

指とは異なる刺激を与えることができ、相手も痛みを感じにくい触り方です。

 

たとえば、甘噛みをして「ちょっと刺激が強すぎるかな」と感じた際に効果的な方法です。

他の部位を愛撫している時にも使えるため、女性をより気持ちよくさせることができますよ。

触り方④:吸う

女性の乳首を口にくわえて吸い込んでみましょう。

乳首を吸う際は、できるだけやさしく吸い込むことを意識すると◎

 

強く吸うと女性が痛みを感じる可能性もあるため要注意です!

女性に不快感を与えないよう、様子を見ながらやさしく吸ってあげましょう。

触り方⑤:舐める

女性の乳首をせめるとき、できれば取り入れて欲しい「舐める」という方法です。

女性が痛みを感じにくく、男性も取り組みやすいでしょう。

 

舌全体を使い、乳首をゆっくりと舐めるだけでOK!

慣れてきたら舌で転がしても良いですよ。

緩急をつけるなど、舐め方にバリエーションをつけるとさらに効果的です。

触り方⑥:甘噛みする

「もっと刺激が欲しい」という女性には、甘噛みで乳首をせめましょう。

ハードな刺激であるため、女性の様子を見ながら進めていきます。

 

前歯を使って甘噛みするだけでもOK。

女性が痛みを感じないよう、できる限りやさしく甘噛みすることがポイントです。

男性が喜ぶ乳首の触り方

恥ずかしがっている女性

基本は女性と同じせめ方でOKですが、女性と比べて男性は胸の肉が少ない傾向にあります。

そのため、揉むよりは舐めた方が快感も伝わりやすいと言えるでしょう。

「どうやって触ったらいいか分からない」と悩んでいる方は、ぜひ参考にしてくださいね!

男性が喜ぶ乳首の触り方

  • 指で乳頭を挟む
  • 舐める
  • 吸う
  • 甘噛み
  • 口と手で同時にせめる

触り方①:指で乳頭を挟む

女性の指は男性と違い、やわらかく繊細であることが多いですよね。

その指を使って、男性の乳頭を挟んであげましょう。

 

力が入り過ぎないよう、人差し指と中指を使って乳首を挟む方法がおすすめ。

男性の反応を見ながら、痛みを与えないように気を付けて進めてくださいね。

触り方②:舐める

男性の乳首をぺろぺろ、または舌先を尖らせてチロチロと舐めてあげましょう。

人によって感じ方が異なるため、相手の反応を見ながら進めてあげると◎

 

ソフトな刺激なので、乳首をせめる最初の段階で舐めてあげると良いですね。

ゆっくり舐めてあげるなど、慣れてきたら緩急をつけて舐めるのも効果的です。

触り方③:吸う

「男性の乳首をせめたことがない」という方は、乳首を吸ってあげましょう。

テクニックを求められず、いやらしさもあまりない取り組みやすい方法です。

 

恥ずかしい方は、口づけするような軽いタッチで触れてみましょう。

初心者の方でも試しやすい、おすすめの触れ方です。

触り方④:甘噛み

乳首をやさしく噛んであげる甘噛み。

軽く噛んであげれば良いので、女性にも取り組みやすい方法です。

 

ただ、男性の乳首は女性と比べて小さい傾向があります。

相手に痛みを感じさせないよう、様子を見ながら進めていくと良いでしょう。

触り方⑤:口と手で同時にせめる

指を使って片方の乳首をせめ、口でもう一方の乳首をせめる方法です。

両方の乳首を同時にせめることによって、左右で異なる快感を与えることができますよ。

 

パートナーの身体に密着しながら行うと◎

愛情たっぷりの前戯で、気になる彼を気持ちよくさせましょう♡

乳首を触るときのテクニック

セックスしている男女

「乳首をただ触れば良い」と思っている方は要注意!

それだけで相手を気持ち良くさせることはできません。

 

乳首の触り方に加え、触るときのテクニックを伝授します!

パートナーをもっと気持ちよくさせちゃいましょう♪

乳首を触るときのテクニック

  • まずは胸をやさしく触る
  • 乳首を触る前に焦らす
  • 背後に回り下から抱えるように乳首を触る
  • お互いに見つめ合いながら乳首を触る
  • 視覚を鈍らせる
  • 筆を使う
  • 乳首専用ローターを利用する

テクニック①:まずは胸をやさしく触る

乳首を触る前に、まずは胸全体を触っていきます。

特に、女性の胸を触る際に意識したいポイントです。

胸を鷲づかみしたい気持ちを抑えて、胸にやさしくタッチしましょう。

 

胸に触れるか触れないか、といった状態で触ると◎

やさしく触れることで、女性も気持ちよさが少しずつ増していきます。

テクニック②:乳首を触る前に焦らす

先に胸全体を触るなどして、乳首はできるだけ焦らした後に触りましょう。

焦らすことによって相手の興奮度合いが高まり、感度も上がるためです。

胸を触りながら首筋や耳などを愛撫したり、キスをしたりすると良いでしょう。

 

乳首以外の部位をせめて、相手が悶えだしたらせめ時。

乳首を触ったり舐めたりして、やさしくせめてあげましょう。

テクニック③:背後に回り下から抱えるように乳首を触る

胸全体や乳首を触る際は、背後に回って触る方法もおすすめです。

相手の顔が見えないため、胸の刺激に集中しやすくなりますよ。

 

もし男性が背後から女性の胸を触るのであれば、下から抱えるように触ると◎

女性は体全体を預ける姿勢となり、相手にご奉仕されているような優越感を覚えます。

エッチな妄想も進むため、気分を盛り上げたいときにもおすすめです。

テクニック④:お互いに見つめ合いながら乳首を触る

「正面から乳首を触ることが多い」という方もいるでしょう。

正面から触る場合は、お互いに見つめ合いながら触る方法がおすすめです。

 

個人差はあれど、女性は特に恥じらいを感じやすく、それに伴って快感も高まります。

エッチな気分も盛り上がるため、その後の行為にもスムーズに移行しやすくなりますよ。

気分を盛り上げたいという方にもおすすめのテクニックです!

テクニック⑤:視覚を鈍らせる

乳首への刺激をより敏感に感じて欲しいときには、視覚を鈍らせる方法も有効です。

視覚を鈍らせることにより、感覚がいっそう研ぎ澄まされるからです。

 

たとえば、視界がアイマスクなどによって遮断されたとしましょう。

周りが見えなくなると、どのようにせめられるのかがまったくわからなくなります。

そのときに感じるドキドキ感がより興奮度を高め、エッチな気分を盛り上げるのです。

 

ただし、視界が遮断されることを「怖い」と感じる人もいます。

その場合、まずは手でやさしく目を覆ってあげるなど、徐々に視界を鈍らせていきましょう。

テクニック⑥:筆を使う

乳首をもっとせめたい方には、道具を使う方法もおすすめです。

100均などでも販売されている手軽な「筆」は、乳首をせめたいときに使える道具の一つです。

 

強い刺激が苦手な方や、おもちゃに抵抗がある方にも◎

筆で胸の周りを軽くタッチし、円を描くようにして乳輪をやさしく刺激していきます。

 

乳輪をしばらくせめた後に、乳首を筆先で刺激してみましょう。

舌や手で触れたときとは異なる刺激をパートナーに与えることができますよ。

テクニック⑦:乳首専用ローターを利用する

「もっと胸を刺激して欲しい」という欲張りなパートナーには、乳首専用ローターを使ってみましょう。

乳首の先端を狙って、ピンポイントで刺激を与えることができますよ。

 

弱い刺激からはじめて、少しずつ気持ちよくさせてあげることがポイント。

最初から強い刺激を与えると、相手が痛みを感じる可能性が高いためです。

 

もし痛みを感じるようであれば、ローションを利用して滑りをよくすると痛みを感じにくくなります。

男性の乳首をせめられるローターも販売されているので、男性の乳首をせめたい女性の方にもおすすめです。

乳首を触るときに気を付けたいポイント

ポイント

続いては、乳首を触るときに気を付けて欲しいポイントを紹介しましょう。

このポイントを押さえていれば、前戯がより有意義なものになりますよ♪

ポイント

  • 強すぎる刺激はNG
  • 相手をリラックスさせる
  • 生理中・妊娠中・体調不良の時は避ける
  • 乳首だけを触らない
  • 触れる時はブラジャーを取ってから

ポイント①:強すぎる刺激はNG

男女ともに、乳首に強すぎる刺激を与えることはやめましょう。

強い刺激によって相手が痛みを感じる場合があるからです。

 

また、強い刺激は乳首が黒ずんだり、最悪の場合乳首が取れたりする可能性があります。

ゆっくりと時間をかけて愛撫し、少しずつ気分を高めていくのがベストです。

あくまでもやさしく、ソフトタッチを心がけましょう!

ポイント②:相手をリラックスさせる

乳首を触る場合は、できるだけ相手をリラックスさせましょう。

相手が緊張した状態で触っても、触られた方はあまり気持ち良さを感じられないからです。

 

たとえば、パートナーが緊張している状態で乳首を触ったとしましょう。

緊張のためエッチに集中できず、感覚も鈍ってしまいます。

 

特に胸は繊細な部位であるため、快感に集中できる環境を整えておく必要があります。

照明を暗くしたり音楽をかけたりなど、相手がリラックスできる空間を作りましょう。

ポイント③:生理中・妊娠中・体調不良の時は避ける

女性が生理中や妊娠中、体調不良のときは、乳首に触ることはやめましょう。

乳首を触っただけで痛みを感じることがあり、快楽を得られないからです。

 

いずれも、ホルモンバランスが崩れて精神的にも不安定になりがちな時期。

エッチをしないのがベストですが、もしエッチをする場合は過剰な刺激を控えましょう。

乳首以外の部位を愛撫するなど、女性を気遣ったエッチを心がけてくださいね。

ポイント④:乳首だけを触らない

「乳首で気持ちよくさせたいから」といって、乳首を必要以上にせめるのはやめましょう。

エッチな雰囲気が壊れてしまいますし、相手もうんざりしてしまうからです。

 

乳首はあまり感じないという方もいますし、された方はイライラするだけです。

乳首以外に首筋や耳をせめてみるなど、他の部位をせめるのがベスト。

乳首を触る時には、相手の様子を見ながら進めていくようにしましょう。

ポイント⑤:触れる時はブラジャーを取ってから

女性の乳首に触る際は、ブラジャーを完全に取ってから触るようにしましょう。

上下にずらした状態で触っていると、ブラジャーの型崩れの原因になりかねないからです。

 

「ブラジャーをつけたままの方が、女性も興奮するのでは?」と考える男性もいるかもしれませんね。

ですが、そのような女性は多くありません。

「配慮が足りない男性だ」と思われてしまう危険性もあるため、ブラジャーは取った方が無難だと言えるでしょう。

乳首の開発で刺激したい部位

ハートを描いている人

「乳首をせめてイせたい!」と思ったことはありませんか?

ここでは、女性の胸にスポットを当て、開発に役立つ部位を紹介していきます。

乳首でイカせたいと考えている方は、これから紹介する3つのポイントをせめましょう!

乳首の開発で刺激したい部位

  • スペンス乳腺
  • マイスネル小体
  • パチニ小体

部位①:スペンス乳腺

スペンス乳腺は、脇の下とバストの境目辺りにある性感帯のことです。

おっぱいのGスポットとも言える存在です。

 

女性でもその存在を知らない人が大半なので、まずはやさしく触って反応を確かめましょう。

くすぐったいと感じる女性もいるので、様子をみながら慎重に進めていくと◎

強弱をつけたり乳首を同時にせめたりすると、より感度を高められますよ!

部位②:マイスネル小体

マイスナー小体とも呼ばれるマイスネル小体は、乳首の表皮にある神経が集まった部位のことです。

感覚神経の中でも、特に触覚が敏感だと言われています。

 

乳首を吸ったり舌で押したりするなど、圧を与えるのは控えましょう。

乳首の表面に触れることがポイントです。

やさしく触れてみたり指先で転がしてみたりと、表面に刺激を与えることを意識すると良いでしょう。

部位③:パチニ小体

パチ二小体とは、マイスネル小体よりもさらに奥に位置する感覚神経のことです。

普段あまり使わない部位だからこそ、定期的に刺激を与えることによって感度を磨くことが可能です。

 

乳首を吸ったり舌でグリグリ押し込んだりして、感覚神経を刺激しましょう。

特に圧覚を感じ取る神経のため、振動するような動きを与えると有効ですよ。

乳首を開発したいときのポイント

最後に、乳首を開発したいときのポイントについて紹介しましょう。

こちらは、男女ともに効果的です。

「乳首を触って相手をもっと気持ちよくさせたい」と考えている方は、ぜひ参考にしてくださいね!

乳首開発のポイント

  • 服の上から触る
  • 少し強めの刺激を与える
  • 色々な刺激を与える
  • 焦らずに開発を続ける

ポイント①:服の上から触る

乳首を触られた際、「感じない」「くすぐったい」と感じる方もいるでしょう。

そんなときは直に乳首を触らず、服の上から触る方法がおすすめです。

服の上から触る方が指先の滑りが良くなり、やさしく愛撫できるからです。

 

ブカブカの服では刺激が伝わりにくいため、服は薄めの生地が◎

相手の様子を見ながら、やさしく愛撫してあげましょう。

ポイント②:少し強めの刺激を与える

パートナーが乳首を触られることに慣れてきたら、少し強めの刺激を与えてみましょう。

乳首の神経を呼び起こし、感覚を取り戻してもらうためです。

 

ずっとやさしく触れているばかりでは、乳首の開発も進みません。

唇や指で挟んだり甘噛みしてみたり、パートナーが痛がらない範囲で試してみて。

少し強めの刺激を与えることで、感度も徐々に高まっていきますよ。

ポイント③:色々な刺激を与える

色々な刺激を与えることは、快感の幅を広げることにもつながります。

たとえば、指先だけで乳首を触られても、何も感じないという人。

そのような人に対しては、舌や筆など指とは異なる刺激を与えてみましょう。

刺激を与えることによって乳首の感度が上がり、より快感を覚えやすくなりますよ。

ポイント④:焦らずに開発を続ける

「乳首を触られてもまったく感じない」という人も中にはいるでしょう。

だからといって、乳首への愛撫をやめてしまうのは非常にもったいないことです。

なぜなら、乳首の開発を続けていくことで気持ち良くなる人もいるからです。

 

乳首の開発には時間がかかるものだと念頭に置いておくと、心も随分と楽になりますよ。

相手の様子を見ながら、じっくり焦らず開発を続けていきましょう。

まとめ

指で触ったり舌で舐めたりローターを使ってみたりなど、乳首の触り方もさまざまです。

どの方法が感じるのかは個人差がありますし、一概に「これが良い!」とは言えません。

 

だからこそ、じっくりと時間をかけて開発することが大切です。

乳首をせめて相手を気持ち良くさせたいと考えているのであれば、ぜひ今回の方法を試してみてくださいね♪

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ライタープロフィール

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ライターのharunaです。今まで恋愛に関する悩みが多く、自信もありませんでした。同じような悩みを持つ方々を少しでも勇気づけたいと思い、恋愛ジャンルを中心に記事を執筆中。自身の経験を踏まえ、恋愛に関する情報などを余すことなくお伝えしています。

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