作成日:2018/12/12

更新日:2018/12/09

【実話】お金持ち男性は「モテる」のか?女性が年収を気にする体験談を赤裸々に紹介

ミハエル
ミハエル

お金持ちの男性を捕まえたい女性にとっては、まずは戦う相手を知ることも良いのではないでしょうか?今回はお金持ちの男性がどれくらいモテるのかという疑問についてお答えします。女性のみなさんは、どのくらい知っているのでしょうか?答えは明確で、かなりモテます!また、年収がどれほど女性を引き付ける材料になるのかについても、体験談紹介しながらお伝えします。

お金持ちの男性は芸能人と付き合うくらいの魅力

魅力的な男性

お金持ちの男性は、想像以上にモテます。

 

ここ最近始まった話ではありませんが、有名経営者が女性芸能人や歌手と浮名を流すニュースであったり、婚約する報道でなどで、連日巷を騒がせています。

 

メディアにとっては、お金持ちの男性と芸能人の交際や結婚のニュースは格好の餌食です。

 

ただ、ことばを変えれば、あれだけ派手な世界にいるはずの芸能人の方でさえ振り向いてくれるくらい、お金持ちや経営者は魅力的に映るものなのです。

バレンタインや誕生日はプレゼントが数十個届く

お金持ち男性はバレンタインや誕生日はプレゼントがたくさん

お金持ちの男性は、バレンタインデーや誕生日はプレゼントが大量に届くくらいモテます。

自分の経験が活かせますので、筆者の体験談をお伝えしましょう。

 

今でも社交辞令として頂いた物だと認識しているつもりですが、プレゼントはとにかくたくさん頂きます。

 

なぜかはわかりませんが、「経営者」という肩書きを持つがゆえかもしれません。

女性からの告白は、たくさんされたことがあります。

 

また、こういった話は筆者だけでなく、他のお金持ちの男性からも当たり前のように聞く話です。

それだけ、お金持ちの男性は「モテる」ということかもしれません。

毎回取っ替え引っ替えするくらい隣に美女が居る

お金持ちの男性はモテる

お金持ちの男性はモテるため、周りには常に美女が多くいます。

 

毎回飲みに行く際に、よくお店で見かける方がいます。

その方は、毎回綺麗な女性を連れています。

 

店員の方に聞くと、地方で有名なお金持ちの男性だそう。

連れている女性は彼女ということでした。

 

ただ、数回お見かけしてるのですが、連れてくる女性が毎回異なります。

そして、みなさん総じて容姿端麗です。

 

その男性は、見る限り年齢は決して若いわけではありません。

ただ、女性は若い方が多く、それだけモテるということでしょう。

 

この話はどこまでが真実かはわかりませんが、筆者が見た中でも一例になり得ると思いお伝えさせてもらいました。

まとめ

筆者の体験談も含め、お金持ちの男性がどれほどモテるかについて書かせてもらいました。

みなさんの想像通りでしたでしょうか?

 

お金持ちとお会いしたことがある方は察したかもしれませんが、女性慣れしてる所以はここあると筆者は思っています。

 

ただ、逆にそれだけお金持ちの男性を狙っている女性も多いということです。

お金持ちの場合は、一般女性だけでなく、

  • 芸能人
  • モデル
  • アイドル

なども男性をゲットする上でのライバルになり得ます。

 

その中から選ばれるには…ということを考え、勝つための長所や作戦などあった方が、お金持ちの男性と親密になるチャンスは増えるかもしれません。

おまけ

今回、おまけを追加させていただきます。

毎回同じような文章で退屈されていた女性も居たかと思ったためです。

 

先ほどお伝えした武勇伝だけでも、十分お金持ちの男性の方たちがモテることは伝わったかと思います。

ただ、お金持ちである筆者が感じた、悲しい現実もお話しさせていただきたいです。

 

今これを読まれている女性の中には、結婚相手に求めるお金持ちの度合いを、年齢や容姿もさることながら、

  • 「年収1,000万円は必須」
  • 「一流企業や外資系で勤めてくれていれば嬉しい」

など、多少なりボーダーラインが存在する話だと思います。

 

ただ、以前からお話ししている通り、お金持ちにはランク(段階)が存在します。

 

筆者の定義では「年収1,000万円」の男性は、探せばそこら中にいると思っています。

場所にして、東京であれば、銀座・麻布・広尾・六本木などです。

ただ、同じ場面にランクの違うお金持ちが存在すると、年収5,000万円以下では、かなり無力感を覚えます。

太刀打ちできないくらい差が開いているということです。

 

先ほど「年収1,000万円が必須」と定義していた女性がコロッと寝返ります。

 

誰でも「外見が良くてスタイリッシュでお金持ちと結婚したい」と理想像を掲げてお金持ちを探しているかもしれません。

しかし、現実はそんな人気物件はなかなか出てきません。

 

ただ、「年齢は少し上、見栄えは多少劣るけど圧倒的にお金持ち」は存在しています。

そうなると、若手の我々は無力になります。

 

そんな経験を幾度となくしてきましたし、実際女性はそれくらいシビアにお金持ちを選択しているということがわかる良い事例でした。

 

これを読まれた女性は、「お金持ち」とひとくくりにするのではなく、

  • 年収が1,000万円あれはば良いのか
  • 年収が1,000万円以上は絶対なのか
  • 年収が数千万円必要なのか

など、具体的に考えて頂くと、どこへ行くべきなのか、何をするべきなのかわかってくるかと思います。

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ライタープロフィール

ミハエル

ミハエル

都内在住の20代。仕事は経営者兼投資家。年収も大台を突破し、日本各所に家を持ち、車に囲まれながら悠々自適に生活。 現在の趣味はクラシックカーの収集。豪華絢爛な世界の一部をお届けできれば嬉しいです。

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