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作成日:2019/11/03

更新日:2019/11/06

LINE(ライン)でデートの誘い方はどうすれば良い?男から・女から別の誘い方&例文12選

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tomtom

デートに誘いたい相手がいる場合、いかにLINE(ライン)をうまく活用できるかどうかがカギです!では、そういったポイントに気を付ければ良いでしょうか?今回は、LINEで気になる相手をデートに誘ってOKしてもらいたい方に向けて、押さえておくべき下準備と誘い方を例文を交えながら紹介します♪男性から、女性から誘う場合に分けてお伝えしていきますよ!

目次

LINEでデートに誘う前の下準備

LINEのやり取り

気になるお相手をデートに誘うのはドキドキするものですが、直接誘うのは難しくてもLINE(ライン)なら気軽に誘うことができる点がLINEのメリットです。

ただ、何事も準備を徹底しておくことが成功の秘訣!

実際にデートに誘ってOKをもらうためにも、準備からはじめましょう♪

まずは、LINEでデートに誘う前の下準備からご紹介します。

下準備①:ある程度LINEでやり取りする

LINEでデートに誘うのであれば、いきなり誘うのはなく、まずは誘う前にある程度LINEでやり取りをして仲を深めておきましょう。

というのも、1回から2回やり取りした程度でいきなりデートに誘ったのでは、相手も警戒して断られてしまう可能性が高いです。

少なくとも3日程度、通数にして10通以上のやり取りを通して、警戒心を解くことがポイントです。

 

何度もやり取りを続けていると、LINEでもまるで会話をしているような気持ちになります。

「やり取りを続ける=やり取りをするのが嫌ではない」ということがわかるので、デートにはさらに仲を深めてから誘うようにしましょう。

下準備②:相手の好みなど相手のこと情報を得る

デートに誘うのであれば、相手のことを知る必要があります。

好みや休日の過ごし方、飼っているペットなど、何でも良いので少しでも多くの情報をキャッチしておきましょう!

 

相手のことを知ることができれば、自然と盛り上がる話題もわかります。

何より「この人とLINEしていると楽しい」と思ってくれるはずです♪

下準備③:デートする場所をリサーチする

デートに誘う際に、重要となるのがどこに行くのかデートする場所です。

できれば、相手が興味がある場所や、LINEでのやり取りを通して話題に出た場所などが良いでしょう!

 

いきなりあなたが行きたい場所に誘っても、相手にとっては行きたい場所でなければ断られてしまいます。

相手が今どのような場所に行きたいと思っているのか、興味があるもの(場所)などをLINEのやり取りでリサーチした上で、デートに誘いましょう♪

LINEでデートに誘ってOKをもらうための条件

オーケーの女性

デートに誘ったら、OKしてもらいたいと思うのは当然ですよね。

でも、「どうしたらOKしてもらえるかわからない」「断られたらどうしよう」とお悩みの方もいるかと思います。

 

LINEでデートに誘ってOKをもらうためのコツには、守ってもらいたい条件があります。

これから紹介する条件をクリアすれば、だいぶ断られにくいと考えられます。

誰にでもできる簡単なものばかりですよ♪

条件①:タイミングを見計らう

デートに誘う上でも最も重要なのが誘うタイミングです。

仲良くもない相手にいきなりデートに誘われても、断られてしまうことは目に見えています。

 

自分に置き換えてみてください!

いきなり「デートしよう」と言われても、警戒してしまいますよね。

 

逆に、まだ一度も2人でデートをしたことがない相手でも、良いタイミングで誘われると「行ってみても良いかな?」という気持ちになります。

ここぞというタイミングを見計らって誘ってみましょう♪

条件②:LINEのやり取りで盛り上がったとき

LINEでのやり取りを続けていて、好きな食べ物やスポーツ、趣味など共通する話題で盛り上がったときこそ、デートに誘うタイミングです。

会話ややり取りが盛り上がったタイミングだと、相手も楽しいと感じているはずです。

このタイミングにデートに誘うと、楽しいという気持ちからOKしてくれる確率が格段にアップします♪

条件③:返信スピードがあがったとき

今までは、1日に1回から2回しか返信がなかったのに、話が盛り上がって一度に数十回返信がくるようになった。

こういったように、返信スピードがあがったときもデートに誘うベストタイミングです。

 

嫌だと思っている相手や、面倒に感じている相手に対する返信スピードは遅いことが一般的です。

「返信スピードが上がった=相手もやり取りが楽しいと感じている」ということになるので、このチャンスを逃すことなく、思い切って誘ってみましょう!

条件④:できるだけ自然に誘う

デートに誘う際のコツが、「デート」ということばを使わずに誘うことです。

デートというと、何となく重くなってしまって断られる危険性があるからです。

 

食事でもお茶でも、2人で会うこと自体がデートですから、わざわざデートという言葉を使わなくても、「食事しない?」「お茶しにいかない?」と誘いましょう。

同性の友達を誘うような、仰々しくない自然なことばで誘うことを意識することをおすすめします。

LINEでのデートの誘い方&例文:女性からの場合

アイデア

下準備やデートに誘うタイミングがわかったら、次はいよいよLINE(ライン)でデートに誘ってみましょう!

「どうやってLINEしたら良いんだろう」と不安に思われる方は、ぜひ次のポイントを参考にしてみてください。

まずは女性から男性を誘う場合から、具体的な例文についても紹介しますよ♪

女性からの誘い方&例文①:食事へ誘う

デートの定番といえば食事です。

先ほどお伝えしたように、「デート」ということばは重く感じても、「食事」だと自然で受け入れやすく感じます。

≪例文≫
「〇〇くんって、ラーメン好き?」
「うん、好きだよ、よく行くよ~。」
「そうなんだ!行きたいお店があるんだけど、女の子同士では行きにくいから、一緒に行ってくれない?」

 

「今度ご飯食べに行こうよ~。」と誘ってもOKですが、女性から男性を誘う場合、焼肉やラーメンなど女性では行きにくいことを理由に誘ってみることも一つの方法です。

一緒に行こうと女性からお願いされて、嫌な男性はいないはずです。

あらかじめ誘いたい相手の食の好みやよく行くお店をリサーチして、彼好みのお店に誘ってみるのがポイントですよ♪

女性からの誘い方&例文②:お酒を含むデートに誘う

お酒が好きな男性には、お酒を提供する場所への誘いも効果的です。

「飲みに行こうよ!」という誘い方は、自然かつ気軽な印象でOKされやすいです。

「今度、飲みに行こうよ~」

「いいね、〇〇ちゃんお酒好きなの?」

「あんまり強くないんだけど、楽しくお酒が飲みたいな♡」

というと、何となく男性は「俺と一緒だと楽しいってことかな?」とドキドキするはずです。

 

そもそも、飲みの場はある意味特別な場です。

お酒が入ることで、いつもより話をするようになったり自分を出せるようになる男性は多いので、「もっと彼との距離を縮めたい!」と思うのであれば、お酒を含むデートに誘ってみましょう♪

女性からの誘い方&例文③:スポーツ観戦へ誘う

相手の男性がスポーツをやっていたり、スポーツ観戦が趣味なのであれば彼の得意分野であるスポーツ観戦に誘ってみましょう。

例えば、野球が趣味の男性であれば、「野球見に行ってみたいんだけど、ルールが分からないから一緒に行ってくれない?」とお願いしてみることをおすすめします。

 

得意ジャンルについて教えてほしいというスタンスは、男性に喜ばれる可能性大です!

さらに、女性からの「教えてほしい」という点にかわいさを感じる男性は多いのです。

あえて男性のフィールドに飛び込んでみるのも一つの方法ですよ。

女性からの誘い方&例文④:男性が行きたいと言っていた場所へ誘う

LINEでのやり取りや会話の中で、男性が「××行ってみたいんだよね~」と言っていたのであれば、聞き逃さずキャッチしましょう!

「〇〇くん、この前××に行ってみたいって言ってたよね~?私も行きたいから一緒に行かない?」

「そうそう、行きたい!じゃあ一緒に行こうよ。」

ととてもスムーズです。

 

自分が言っていたことを覚えてくれている点も、嬉しいと感じるポイントです♪

女性からの誘い方&例文⑤:プレゼント選びを口実に誘う

プレゼント選びを口実にデートに誘うことも効果的な方法です。

「弟の誕生日プレゼント買いたいんだけど、一緒に選んでくれない?」「お世話になった先輩にお礼のプレゼント買いたいんだけど、何がいいかなぁ?」と、うまく口実にしてみましょう。

誘われた男性は、「選んでほしい=自分のセンスが認められている」と感じるので嫌な気持ちはしないはずです。

 

ただしこの際、プレゼントする相手は家族や目上の人などにするのがポイントです。

男友達へのプレゼントだと、「プレゼントをあげるほど親しい男友達がいる」と思われてしまって逆効果になりかねないので注意しましょう。

女性からの誘い方&例文⑥:服を選んでもらうことを口実に誘う

ファッションに興味がある、オシャレな男性であれば、服を選んでもらうことを口実に誘ってみましょう。

「〇〇くんって、いつもオシャレだよね~。」

「そう?ありがとう(^^)」

「服が買いたいから、〇〇くんがおすすめのお店に連れてってくれない?」

 

どうでしょうか。彼を誉めた上でおすすめのお買い物デートにスムーズに誘えています。

ファッション好きな彼であればきっと連れて行ってくれるはずです。

一緒に服を見たり選んでもらうことで、彼の好みも知ることができるので一石二鳥ですね♪

LINEでのデートの誘い方&例文:男性からの場合

LINEする男性

LINE(ライン)でデートに誘う際にドキドキするのは男性も同じです。

続いては、LINEで男性から女性をデートに誘う際の誘い方について紹介していきますね♪

男性からの誘い方&例文①:ご馳走することを口実に誘う

男性は、女性と比べてご馳走する機会が多いことでしょう。

軽く、「今度食事行かない?ご馳走するよ!」と誘ってみましょう。

 

ただし、奢ってあげるという上からのスタンスはおすすめしません。

あくまで給料やボーナスが出たから、何かのお礼に、など口実をプラスするとさらにOKしやすくなります。

男性からの誘い方&例文②:ランチやお茶に誘う

いきなりディナーや飲みに誘うと、女性からは「下心があるんじゃ?」と警戒されてしまいかねません。

そのため、男性から女性を初デートに誘う場合にはランチやお茶をチョイスして警戒心を解いておきましょう!

「今度の休み空いてる?」

「空いてるよ~。(下心があるのかな?)」

「じゃあランチしようよ!いいお店があるんだよね」

「いいよ~!(ランチだったら安心だな~♡)

 

初デートが昼間の時間帯だと女性は下心がないと判断し、安心することができます。

そうすると、2回目以降のデートにも進展しやすくなりますよ!

男性からの誘い方&例文③:女性が行きたいと言っていたお店へ誘う

LINEや会話で「〇〇に行きたいな~」と言っていた場合、行きたいと言っていたお店に誘うと高確率でOKしてくれます。

というのも、女性は自分の話を聞いてくれる男性や、話を覚えてくれている男性が好きだからです。

 

実際、聞き上手な男性は女性からモテます。

「この間〇〇ちゃんが言っていたお店テレビで見たよ~。俺も行ってみたいから、一緒に行かない?」

と自然に前話していたことを加えて誘ってみましょう。

 

ちゃんと話を聞いていることをアピールするためにも、日頃から女性が言うことにきちんと耳を傾けて覚えておくと良いですよ。

男性からの誘い方&例文④:女性が好きなイベントに誘う

特別感のあるイベントも、女性がデートに誘われてOKしやすいのでおすすめです。

お花見や花火大会、クリスマスなどの季節ごとのイベントはデート感があって良いです♪

 

また、より自然にというのであれば、相手の好みに合わせて音楽やスイーツなどフェスを選ぶことも一つの手です。

「このイベント、行ってみたいんだけど、一緒に行かない?」とチラシやURLなどと一緒に誘いましょう!

思わず、「行く行く!」と答えてしまいますよね。

 

イベントだと、ただ食事をするよりも特別感があって、普通の場所よりも「行きたい!」とワクワク感を感じさせてくれますよ♪

男性からの誘い方&例文⑤:インスタ映えスポットへ誘う

最近話題のインスタですが、常にインスタをチェックしている女性は多いです。

雑誌などのメディアでも、インスタ映えスポットもたくさん紹介されていて、目にする機会もありますね。

 

そんな、インスタをチェックしている女性には、インスタ映えスポットに誘ってみましょう。

「インスタで見たココ、行ってみない?」とインスタの投稿と共に誘うと、OKしてくれる可能性大ですよ♪

男性からの誘い方&例文⑥:人気のレジャー施設へ誘う

デートの王道であるレジャー施設に、思いきって誘ってみるのも良いですね。

テーマパークや水族館などのレジャー施設だとハイレベルなように思われがちですが、意外と簡単です。

「ディズニーランド行きたいんだけど、男同士では行きづらいんだよね~。」

「確かに男の子同士では行きづらいよね!」

「そうなんだよ~。一緒に行ってくれない?」

「全然いいよ~♪」

どうでしょうか。場所は王道デートスポットなのに、自然なように聞こえませんか?

 

男性の特権ともいえる誘い方です♪

LINEで初デートに誘う際のポイント

初デートに行く男性

LINE(ライン)で初デートに誘う際には、押さえておきたいポイントがあります。

ポイントを踏まえて、デートへのお誘いを成功させましょう!

ポイント①:初デートは1時間~2時間の軽めのスケジュール

初デートは、1時間から2時間と軽めのスケジュールにすることをおすすめします。

初デートでいきなり丸一日となると、誘われた側が不安に感じるかもしれないからです。

 

しかし、1時間から2時間ほどであれば、相手のことをそれほど知らなくても「とりあえず行ってみようかな」と思うことができます。

カフェやランチの昼間デートや気候が良い時期であれば、ドリンクを片手にほのぼのと公園で話すというのも良いですよ♪

ポイント②:日程をすぐにおさえる

デートに誘うためには、次の3要素が重要です。

  • いつ(When)
  • どこで(Where)
  • 何をするのか(What)

中でも、最初に決めるべきなのがいつ(When)でしょう。

いくら行きたい場所ややりたいことが決まっていても、日程を押さえなければ実行に移すことができません。

 

時間が遅くなれば遅くなるほど、相手の予定も埋まってしまうことを考えると、相手の日程をすぐに押さえなければなりません。

デートの誘いにOKをもらったら、すぐに日程を決めるようにしましょう!

ポイント③:相手の都合に合わせる

デートしたいと思っているのであれば、相手の都合に合わせて日程を調整する必要があります。

次のような流れだと、どう感じますか?

  • あなた:「来週末、デートしない?」
  • 相手:「来週末は予定があって無理なんだ~。その次の週はどう?」
  • あなた:「その次の週は予定があるんだよね。来週末、夜だけでもいいんだけど無理?」

これだと、自分の予定は変えないのに、自分との予定を無理やり決行しようとしている感じがして嫌な感じの印象を受けますよね!

 

自分の予定を調整するか、相手の予定に合わせて少し先のスケジュールを提案するなど相手の都合に合わせるようにすると、余裕を感じられて好印象ですよ♪

ポイント④:一度断られても諦めない

デートに誘ったとしても、残念ながら断られてしまうこともあるでしょう。

でも、1度や2度断られたからと言って、あなたのことが嫌いだとは限りません。

諦めずに再度日程を変えるなどして誘ってみましょう!

 

日を改めてOKしてくれるのであれば、本当に予定が合わなかったということです。

ただ、その後も何度誘っても断られて、別日の提案もされないということであれば、脈なしである可能性も視野に入れるようにしましょう。

2回目以降のデートをするためのポイント&例文

スマホをいじる女性

初デートが成功して、「もっとお相手のことを知りたい」「もう一度会いたい!」と思ったら、2回目のデートのお誘いをしましょう。

ここでは、2回目以降のデートの誘い方について、例文を交えて紹介していきますね。

ポイント&例文①:【必須】「ありがとう」メールをする

初デートの後に必須となるのが、ありがとうを伝えるお礼メールです。

別れてすぐか、あるいはその日のうちにLINEしましょう!

 

「もう家に着いたかな?今日はありがとう!とても楽しかったよ。」

「着いたよ~。私も楽しかった♪」

 

自宅に着いたかどうか心配してくれているという気遣いが女性にとっては嬉しく感じるものです。

 

ただし、お礼メールを数日後に送るのは、いまさらだと思われてしまうのでNGで、できるだけ早くLINEすることがポイントです。

この「ありがとうメール」があるとないとでは、2回目以降のデートができるかどうかを左右します。

ポイント&例文②:デート直後に次回のデートに誘う

デートが終わって別れてすぐか、あるいは先ほどお伝えしたようなありがとうLINEの流れで、と2回目以降のデートに誘ってみましょう!

 

「今日はありがとう!楽しかったよ~。」

「私も楽しかった♡ありがとう~。」

「良かった~!今度、言ってた〇〇に行ってみない?」

 

まだ余韻が冷めないうちに誘うことがポイントです。

デート中に話題に出た映画を見に行ったり、レストランなどであれば、提案しやすいのでおすすめですよ♪

OKをもらうためにLINEで距離を縮めるコツ

ラブラブのLINE

デートに誘ってOKをもらうためには、いかにLINE(ライン)で距離を縮めておくかが重要です。

LINEであれば簡単に距離を縮められそうな気がしますが、コツを押さえることでより一層成功率がアップします♪

では、LINEで距離を縮めるコツについて紹介しますね。

コツ①:「間隔」や「長さ」は相手に合わせる

LINEをチェックしたり返信する間隔や長さは、人それぞれ異なります。

いつもスマホを持ち歩いていてすぐに返信するタイプの人もいれば、時間があいたときにチェックして、すぐには返さない人もいるでしょう。

 

自分が相手に対してすばやく返信するからと言って、相手にも同じくらいで返して欲しいと思うのは自分勝手です。

自分の間隔や長さと同じでなくても、強要することなく相手に合わせるようにしましょう!

相手にとってLINEのやり取りをすることが負担となることのないよう、やり取りを通して相手の間隔や長さを掴んで合わせましょう

コツ②:できるだけ相手を誉める

誰でも、人に褒められると嬉しいですよね。

必要以上に褒めすぎることもありませんが、相手の良いところを常に探して誉めることも距離を縮める重要なポイントです。

 

例えば、こういった会話はではどう感じますか?

  • 「〇〇ちゃん、来週ご飯行かない?」
  • 「ごめんね、その日はネイルの予約してて…」
  • 「そうなんだ!この間も〇〇ちゃんのネイル、キレイだと思ってたんだよね~」
  • 「気づいてくれてたんだ!ありがとう」

ちょっとした一言ですが、女性を嬉しい気持ちにさせてくれます♡

そうすれば、「またデートしたいな」と思ってもらえる可能性大ですよ♪

コツ③:最初は質問を含んだ内容で送る

LINEでのやり取りをしてからまだ日が浅いときは、質問を含んだ内容にすることがポイントです。

理由は簡単!

相手が、「何を送れば良いのかな」と考える必要がないからです。

ただし、1回のやり取りで何度も質問されると相手も疲れてしまうので、一つのメッセージに一つの質問を目安に送りましょう。

コツ④:勝手に距離を縮めない

LINEでやり取りをしていると相手との距離が縮まったように感じますが、相手が本当にどう思っているかまではわかりません。

そのため、LINEで勝手に距離を縮めるのは避けましょう!

 

具体的に意識したいことがこちらです。

  • 「マジ!?」「じゃね?」など軽いことばを使わない
  • 勝手に呼び捨てにしない
  • 絵文字を使いすぎない
  • 夜中に急にLINEを送らない
  • 返信がないのに一方的に送らない

ただし、あまり硬すぎて距離が縮まらなさすぎることも、デートに誘いづらくなってしまうのでほどほどがベストです。

仲の良い先輩に対する対応や口調の程度に留めましょう!

コツ⑤:相手の興味があることを調べる

人は自分と似たところのある共感できる相手に好感を覚えます。

会話やLINEでのやり取りをしていて、「わかる!」と共感できたり「私と一緒だ~」と感じることができる相手とは、高確率でデートに誘われてOKするはずです。

 

そのため、相手の趣味や興味があること、好きな食べ物など、少しでも相手の興味があることについて調べておきましょう!

相手の興味があることについて知っておけば、会話も弾みやすくなりますよ。

コツ⑥:相手の発言を覚えておく

相手が言っていたことは、できる限り多く覚えておきましょう!

特に、女性は男性が自分が言ったことを覚えてくれていると嬉しくなるものです。

何気なく言った一言に反応してくれたり、覚えていて何かのタイミングで「この間〇〇言ってたよね!」と言ってくれると、大切にされていると感じるのです。

 

女性は自分を特別扱いしてくれる男性を選ぶ傾向にあります。

そのため、「どんな小さな一言でも聞き逃さない!」という気持ちでLINEのやり取りを続けると良いですよ♪

コツ⑦:LINEに加えて電話もする

LINEでやり取りをすることは手軽ですが、より一層仲を深めたいと思うのであれば、LINEに加えて電話してみましょう!

電話だと、LINEよりもいろいろなことを話すことができます。

 

また、実際に声を聞くと、より一層お互いのことを知ることができますね。

相手が「電話は嫌い」と言っているのであれば別ですが、何日にも渡ってLINEをしているのであれば、「良かったら今日、電話しても良いかな?」と思い切って言ってみましょう!

コツ⑧:下心を出さない

女性は、それほど仲が良くない男性に対して少なからず警戒心を抱いています。

「遊び目的じゃないかな?」「怖い人だったらどうしよう」といったように、LINEする中でどのような人柄なのか探っているのです。

 

それはつまり、下心が少しでも見えてしまうとそこで関係をシャットアウトされてしまうということです。

注意したいのがこれらのポイントです。

  • 外見ばかりを誉めて内面をみようとしていないように感じる
  • 下ネタを言う
  • すぐに会おうとする
  • いきなりプライベートについて聞いてくる

LINEではもちろん、実際にデートできた際にも下心は出さないようにすることが2回目以降のデートにつなげるコツです。

まとめ

ラブラブのメッセージ

LINE(ライン)でのデートの誘い方や下調べから例文までまとめてポイントを紹介しました。

 

LINEは簡単かつ便利なツールで、デートしたい気になるお相手がいるのであればいかにLINEをうまく活用するかが成功のカギです。

下準備から実際にデートに誘うまで、LINEをフル活用しましょう!

あなたの想いが伝わりますように♡

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